【円安の今】海外事務手数料が安いクレジットカードを比較!1.6%最安水準のカード一覧

海外旅行や海外のサブスクリプションサービスで、明細を見て驚いた経験はありませんか。為替の換算とは別に「海外事務手数料」が上乗せされる仕組みになっており、円安が続く局面では負担がじわじわと膨らみます。
AIアシスタントや海外SaaSなど、外貨建てで毎月決済する機会が増えてきた読者の方も多いのではないでしょうか。
本記事では、海外事務手数料が安いクレジットカードとデビットカードを4枚に絞って比較していきます。年会費・基本還元率・国際ブランド・海外旅行傷害保険の付帯条件まで横並びで整理しているため、海外利用の頻度や目的に合わせて選びやすい構成です。

イオンカード(WAON一体型)
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・WAON
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
イオングループでポイント2倍
ポイント還元率
通常0.5%

JCB カード W
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円(利用付帯)
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
JCB
ポイントアップ
優待店で最大ポイント21倍(※還元率は交換商品により異なります。)
ポイント還元率
通常1.0%

楽天カード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay(American Expressは非対応)
国際ブランド
Visa・Mastercard®・JCB・American Express
ポイントアップ
楽天市場で楽天カード利用で最大3倍
ポイント還元率
通常1.0%
なぜ「円安の今」海外事務手数料の比較が重要なのか
海外利用時のコストは、為替レートの円安進行で1段階膨らみ、さらに海外事務手数料がパーセンテージで上乗せされる構造になっています。同じ金額の外貨建て決済でも、為替が円安に振れるほど絶対額は重くなり、加えて手数料率の差が年間負担に直結します。
2024年から2025年にかけて、日本の主要カード会社では海外事務手数料の引き上げが相次ぎました。これにより、かつて1.6%前後だった水準は3.5〜3.85%程度が一般的になり、現在も1.6%水準で据え置かれているカードは相対的に最安水準といえる立ち位置になっています。海外利用が月数回以上のユーザーにとって、この差は無視できないコストです。
外貨建ての継続決済が増えている例としては、次のようなものが挙げられます。
- 海外旅行・出張時のホテル、レストラン、現地交通機関の決済
- AIアシスタントやコードエディタ、画像生成ツールなど海外発のサブスクリプション
- 海外ストリーミングサービスや海外ECサイトの定期購入
これらは月数千円〜数万円規模の支出になりやすく、手数料率1.6%と3.85%の差は年間で数千円から数万円の差として表れます。円安局面ではこの差がさらに拡大していくため、海外利用の比重が大きいユーザーほど、手数料水準の低いカードへの乗り換えメリットが大きくなります。
海外事務手数料の仕組みと「二重コスト」の構造
海外事務手数料は、海外でのショッピング決済や海外発行サイトでの決済時に、カード会社が国際ブランドの基準レートに上乗せして請求する事務手数料を指します。詳しくは日本クレジット協会が情報を整理しています。
仕組みを整理すると、次の3段階で円建ての請求金額が決まります。
- 海外での決済額(外貨建て)が、国際ブランド(Visa・Mastercard®・JCB・American Express)の基準レートで円換算される
- 換算後の金額に対し、カード会社が海外事務手数料を上乗せする
- 為替が円安に振れているほど、1段目の換算で金額が膨らみ、2段目の上乗せ額も同時に大きくなる
つまり、円安時には為替換算と事務手数料率のかけ算でコストが二重に重くなる構造になっています。海外事務手数料の水準が低いカードを選んでおくと、為替変動の影響を受けつつも、後段の上乗せ部分を最小化できる点が大きなメリットです。
なお、本記事では海外事務手数料という呼称で統一していますが、カード会社により海外取扱手数料、海外利用手数料といった名称も使われます。意味するところは概ね同じで、海外決済時にカード会社が事務処理コストとして上乗せする手数料を指します。
海外事務手数料が安いカード4選
ここからは、海外事務手数料の水準が相対的に低いクレジットカードと、外貨保有との組み合わせで0%化できるデビットカードを合わせて4枚紹介していきます。
イオンカード
イオンカード(WAON一体型)

イオングループ対象店でポイントが2倍
公式サイトで申し込む- イオングループ対象店でポイントが基本の2倍貯まる(基本は200円につき1ポイント)
- 毎月20日・30日のお客様感謝デーで買い物代金5%OFF
- イオンシネマで映画鑑賞割引
- 電子マネーWAON一体型
イオンカード(WAON一体型)の口コミ
イオングループでの普段使いがメインのユーザーに加えて、海外利用のサブカードとしても選びやすい1枚です。年会費は永年無料で、基本還元率は0.5%、国際ブランドはVisa・Mastercard®・JCBから選べます。海外事務手数料は最安水準の1.6%にとどまっており、海外利用前提のサブカードとしてのコストパフォーマンスが高い構成です。
海外旅行傷害保険は一般カードには付帯していません。海外旅行時の保険を重視する場合は、上位カードのイオンゴールドカードで利用付帯の海外旅行傷害保険を確保するか、別のカードと併用する判断が必要です。
国内ではお客さま感謝デーなどイオン系列の特典が中心となるため、普段使いと海外利用を1枚で兼ねたいユーザーに向いています。
イオンカードについては、以下の記事でも詳しく紹介しています。
JCBカード W
JCB カード W

ナンバーレスなら最短5分(※)でカード番号発行
公式サイトで申し込む- 年会費永年無料
- 通常のJCBカードの「2倍のポイント」が貯まる
- 「ナンバーレス」か「番号あり」を選べる
- Amazon.co.jpやスターバックスカードへのチャージでお得にポイントが貯まる
※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。
※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
※スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGift 、モバイルオーダーが対象です。店舗でのご利用分・入金分はポイント倍付の対象となりません。
39歳までに申し込めば40歳以降も年会費永年無料で利用できる、JCBの主力カードです。基本還元率はJ-POINTポイントが常に2倍となっており、200円(税込)ごとに2ポイント、実質1.0%相当のポイント還元率です。海外事務手数料は最安水準の1.6%で、海外でも国内でもバランスよく使える構成になっています。
国際ブランドはJCBに限定されるため、Visa・Mastercard®しか受け付けない海外サービスを利用する場合は別カードと組み合わせる前提で考えるとよいでしょう。海外旅行傷害保険は利用付帯で、旅行代金をJCBカード Wで決済することが条件です。
なお、年会費無料のJCBカードとして、過去にはJCB一般カードがありましたが2024年1月31日で新規発行を終了しました。現行で年会費無料のJCBブランドを新規申込で選ぶ場合は、JCBカード W、もしくは年齢条件のないJCBカード Sが選択肢となります。
JCBカードWについては、以下の記事でも詳しく紹介しています。
楽天カード
楽天カード

常時1%、楽天市場で3%の高還元率なクレジットカード
公式サイトで申し込む- 基本のポイント還元率1.0%
- 楽天市場では3.0%のポイント還元率
- 提携店が多くポイントが貯めやすい
- 通常ポイントは有効期限が更新される
- 2枚目のカード発行可能
楽天カードの口コミ
知名度と使いやすさで日常使いのメインカードとして選ばれることが多い1枚です。年会費永年無料、基本還元率1.0%、国際ブランドはVisa・Mastercard®・JCB・American Expressの4種類から選べる柔軟性があります。
海外事務手数料の絶対水準はイオンカードやJCBカード Wほど低くないものの、引き上げ後も中位レンジの3.63%に収まっており、ポイント還元と組み合わせれば実質コストはある程度抑えられます。
海外旅行傷害保険は利用付帯で、対象はパッケージツアー(募集型企画旅行)の代金のみとなっており、航空券や現地交通機関の料金は対象外です。海外旅行時の保険を本格的に当てにする場合は、保険条件をよく確認する必要があります。
楽天カードの基本還元率1.0%は、ネットショッピングや街ナカでの買い物が代表的な利用シーンで、公共料金や国民年金支払い時の還元率は0.2%まで下がる点には注意が必要です。詳細は楽天カード公式サイトで確認できます。
楽天カードについては、以下の記事でも詳しく紹介しています。
Sony Bank WALLET(デビットカード)
ここまでの3枚はクレジットカードですが、4枚目のSony Bank WALLETはソニー銀行が発行するデビットカードです。
クレジットカードとは異なり、即時引き落としで残高以上の決済はできず、ポイント還元ではなくキャッシュバック方式が採用されています。発行に必要なのはソニー銀行の口座開設のみで、与信審査はかからない仕組みです。
最大の特徴は、外貨普通預金にあらかじめ対応通貨をチャージしておくと、その通貨で決済する場合に海外事務手数料がかからない点です。外貨に該当の残高がない通貨や、対応していない通貨での決済は円口座からの引き落としとなり、その場合は最安水準の海外事務手数料1.79%が適用されます。
毎月外貨建てで支払う「Figma(プロフェッショナルプラン)」などの海外SaaSや、「ChatGPT Plus」などのAIアシスタントを継続利用しているユーザーにとっては、為替予約のタイミングを自身でコントロールできる点も大きなメリットです。
メインのクレジットカードと併用し、海外利用専用のサブカードとして組み込む使い方が合理的です。

イオンカード(WAON一体型)
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・WAON
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
イオングループでポイント2倍
ポイント還元率
通常0.5%

JCB カード W
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円(利用付帯)
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
JCB
ポイントアップ
優待店で最大ポイント21倍(※還元率は交換商品により異なります。)
ポイント還元率
通常1.0%

楽天カード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay(American Expressは非対応)
国際ブランド
Visa・Mastercard®・JCB・American Express
ポイントアップ
楽天市場で楽天カード利用で最大3倍
ポイント還元率
通常1.0%
カード別 海外事務手数料比較表
ここまでに紹介した4枚を、海外事務手数料の水準と主要スペックで横並びに整理します。
カード名 | 海外事務手数料 | 年会費 | 国際ブランド | 海外旅行傷害保険 | 基本還元率 |
|---|---|---|---|---|---|
イオンカード | 1.6% | 永年無料 | Visa / Mastercard® / JCB | 一般カードは付帯なし | 0.5% |
JCBカードW | 1.6% | 永年無料 | JCB | 利用付帯 | 1.0% (J-POINT常時2倍) |
楽天カード | 3.63% | 永年無料 | Visa / Mastercard® / JCB / American Express | 利用付帯(パッケージツアー料金のみ) | 1.0% |
Sony Bank WALLET | 円口座決済時:1.79% ※外貨保有時:0% | 無料 | Visa | デビットのため対象外 | キャッシュバック(ステージ制) |
※2026年5月末時点
手数料率の絶対値は2024〜2025年の改定で各社見直しが行われているため、申込前には必ず各カードの公式サイトで最新値を確認することをおすすめします。
また、海外事務手数料は高めでも使い勝手の良いクレジットカードについては以下の記事で紹介しています。
海外事務手数料が安いカードの選び方
海外事務手数料の絶対値だけで決めると、自分の利用シーンに合わない場合があります。次の3つの軸で総合的に判断するとよいでしょう。
- 海外事務手数料の水準と利用頻度のバランス
- 国際ブランドと加盟店網
- 海外旅行傷害保険の付帯条件
海外事務手数料の水準と利用頻度のバランス
海外利用が月数回以上ある、あるいは毎月外貨建てサブスクを継続している場合は、手数料水準が直接的に年間負担に効きます。この場合は最安水準のカード、もしくは外貨保有で0%化できるSony Bank WALLETを優先するとコストを抑えやすくなります。
海外利用が年数回程度であれば、手数料の差は数百円〜数千円規模にとどまるため、年会費の有無や普段使いの相性を優先しても問題ありません。
国際ブランドと加盟店網
旅行先の地域や利用するサービスにより、使える国際ブランドは異なります。Visaは加盟店網が広く、Mastercard®はヨーロッパで強い傾向があります。JCBはアジア圏に厚く、American Expressは加盟店数が前述の3つに比べると限られます。
海外SaaSやAIアシスタントの月額決済では、サービス側が受け付けるブランドが限定されているケースもあるため、利用予定のサービスの決済ページで対応ブランドを事前に確認しておくと安心です。
海外旅行傷害保険の付帯条件
海外旅行時の保険を本格的にカード付帯で賄いたい場合は、自動付帯か利用付帯か、利用付帯の場合はどの支払いが条件となるかを必ず確認します。
本記事の4枚はいずれも一般カードが利用付帯または付帯なしで、補償対象や条件が異なるため、保険を主目的にする場合はカードの種類自体を見直すか、別途任意の海外旅行保険を組み合わせる選択肢も視野に入れるとよいでしょう。
また、海外旅行でデビットカードとクレジットカードのどちらがお得かについては、以下の記事で詳しく紹介しています。
海外利用前に確認したいこと・トラブル対応
海外でカードをトラブルなく使うために、出発前と滞在中に押さえておきたいポイントを整理します。
出発前に整えておきたい3つのこと
カードを海外で安心して使うために、出発前に次の3つを準備しておきましょう。
- 渡航先・利用予定期間をカード会社に登録できる場合は登録しておく(不正利用検知での予期せぬロック解除に役立ちます)
- キャッシング枠は初期設定で0円のケースが多いため、現地ATMで現金引き出しを想定する場合は事前に枠設定を済ませる
- 国際ブランドの対応状況を行き先で再確認し、必要なら別ブランドのカードも併携帯する
加えて、Sony Bank WALLETを併用する場合は、外貨普通預金に該当通貨をチャージしておくと事務手数料を0%にできます。為替が円高方向に振れているタイミングでチャージしておくと、為替面のコストも軽減できます。
滞在中のトラブル対応
紛失・盗難時はカード会社の海外サポートデスクへすぐに連絡し、利用を停止します。電話番号は出発前にスマートフォンと紙の両方に控えておくと安心です。緊急再発行が必要な場合は、各カード会社の海外緊急サービスを利用できます。
不正利用と思われる請求が後日明細に出た場合は、カード会社のチャージバック手続きで対応します。海外利用の頻度が高いユーザーほど、月次明細をこまめに確認する習慣をつけておくと早期に発見しやすくなります。

イオンカード(WAON一体型)
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・WAON
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
イオングループでポイント2倍
ポイント還元率
通常0.5%

JCB カード W
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円(利用付帯)
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
JCB
ポイントアップ
優待店で最大ポイント21倍(※還元率は交換商品により異なります。)
ポイント還元率
通常1.0%

楽天カード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay(American Expressは非対応)
国際ブランド
Visa・Mastercard®・JCB・American Express
ポイントアップ
楽天市場で楽天カード利用で最大3倍
ポイント還元率
通常1.0%
まとめ
円安が続く局面では、海外利用時の負担は為替換算と海外事務手数料の二重で膨らみます。手数料水準が3.5〜3.85%の一般水準カードと、1.6%前後の最安水準カードでは、年間の海外利用額が同じでも負担額に明確な差が生まれます。
本記事で紹介した4枚は、それぞれ役割が異なります。日常使いと海外利用を1枚で兼ねたい場合はイオンカードかJCBカード W、国際ブランドの選択肢を広く持ちたい場合は楽天カード、外貨建てサブスクや海外利用に特化したサブカードを持ちたい場合はSony Bank WALLETという使い分けが合理的です。
海外利用の頻度・行き先・サービスに合わせて、メインカード1枚と海外特化のサブカード1枚という2枚体制を組むと、為替変動局面でもコスト面の選択肢を確保しやすくなります。
よくある質問
Q.海外事務手数料と為替手数料は何が違いますか?
海外事務手数料はカード会社が事務処理コストとして上乗せする手数料です。これに対し、為替レート部分は国際ブランド(Visa・Mastercard®・JCB・American Express)が定める基準レートで円換算されるもので、円建ての請求額はその両方の合算で決まります。
円安時には基準レートの円換算で1段階コストが膨らみ、さらに事務手数料がパーセンテージで上乗せされるため、二重に負担が大きくなる構造です。
Q. AIアシスタントや海外SaaSの月額決済に向いているカードはどれですか?
毎月外貨建てで継続的に決済が発生する場合は、事務手数料の積み重ねが年間負担に直結します。Sony Bank WALLETに外貨普通預金で対応通貨を保有しておくと、事務手数料を0%にできるため、外貨建てサブスクの常用には特に相性がよい選択肢です。
クレジットカードで運用する場合は、最安水準のイオンカードやJCBカード Wを選ぶことで、引き上げ後の一般水準カードに比べて負担を抑えられます。
Q.海外事務手数料が完全に0円のクレジットカードはありますか?
現状、クレジットカードで海外事務手数料が常時0円のものはほぼ存在しません。デビットカードであれば、Sony Bank WALLETのように対応通貨を事前に外貨普通預金にチャージしておくことで事務手数料を0%にできる仕組みが用意されています。
クレジットカードでコストを抑えたい場合は、最安水準にとどまっている1.6%前後のカードを選ぶのが現実的な解です。
各カードの年会費・還元率・海外事務手数料・付帯保険などの具体的な数値や仕様、本記事中で参照する為替・手数料水準は本記事執筆時点(2026年5月時点)のものであり、変更される可能性があります。
実際の申込・利用の判断前には、必ず各カード会社の公式サイトに掲載されている最新の条件をご確認ください。




