
60代におすすめのクレジットカード5選!年金受給者でも審査に通る選び方

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「定年退職を機にクレジットカードを見直したい」「年金生活でも作れるお得なカードはある?」など、60代になるとカード選びの悩みも変わってきます。
キャッシュレス決済が主流になる中で、自分に合った一枚を持っておきたいと考える方も多いでしょう。
この記事では、60代の方々が安心してクレジットカードを選び、活用できるよう、専門家の視点から徹底解説します。
以下の内容についてご紹介します。
- 年金受給者でも作りやすいおすすめカード5選
- 60代ならではの失敗しないカードの選び方
- クレジットカード審査に通過するための具体的な対策
この記事を読めば、あなたのライフスタイルに最適なクレジットカードが見つかります。ぜひ、これからの生活をより豊かにする一枚を選ぶ参考にしてください。

楽天カード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB・American Express
ポイントアップ
楽天市場で楽天カード利用で最大3倍
ポイント還元率
通常1.0%

イオンカードセレクト
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・WAON
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
イオングループでポイント2倍!公共料金のお支払いで毎月5WAONポイント
ポイント還元率
通常0.5%

エポスカード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay
国際ブランド
Visa
ポイントアップ
会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍
ポイント還元率
通常0.5%

セゾンカードインターナショナル
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
セゾンポイントモールでポイント最大30倍
ポイント還元率
通常0.1%

ライフカード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
誕生月3倍、利用額に応じ最大2倍
ポイント還元率
通常0.1%
年金受給者でも作りやすいクレジットカード5選
60代や年金受給者の方でも、申し込みやすくメリットの多いクレジットカードは多数存在します。結論として、年会費が無料で、日々の生活に役立つ特典が付帯しているカードを選ぶのが賢明です。
ここでは、審査の柔軟性やシニア向け特典の観点から、特におすすめの5枚を厳選して紹介します。それぞれのカードが持つ特徴を比較し、ご自身のライフスタイルに最も合う一枚を見つけてみてください。
【年金受給者でも作りやすいカード1】楽天カード:年会費永年無料・基本還元率1.0%
楽天カードの口コミ
楽天カードは、年会費が永年無料で基本のポイント還元率が1.0%と高水準な点が大きな魅力です。日常の買い物から公共料金の支払い(※)まで、さまざまなシーンで効率的に楽天ポイントが貯まります。※公共料金の支払いによるポイント還元率は0.2%。
特に、楽天市場での利用ではポイント還元率がいつでも3.0%にアップするため、インターネット通販を頻繁に利用する方には最適です。貯まった楽天ポイントは、楽天グループのサービスだけでなく、楽天ペイを通じて街中の多くの店舗で1ポイント=1円として利用できるため、汎用性が高いのも特徴です。
普段の支払いをこの一枚に集約するだけで、無理なくポイントが貯まっていくため、60代の方の家計節約にも貢献します。
楽天カードの詳細については、こちらの記事で紹介しています。
【年金受給者でも作りやすいカード2】イオンカードセレクト:年会費永年無料・イオングループで特典充実
イオンカードセレクト
- クレジットカード・キャッシュカード・WAONが一体型になったクレジットカード
- イオングループ対象店でポイントが基本の2倍貯まる(基本は200円につき1ポイント)
- 毎月20日・30日のお客様感謝デーで買い物代金5%OFF
- 公共料金の支払いや、給与振り込み口座に指定でポイント付与
イオンカードセレクトの口コミ
日常的にイオングループの店舗を利用する方にとって、イオンカードセレクトは節約効果が非常に高い一枚です。年会費は永年無料で、基本還元率は0.5%。イオングループ対象店舗では常にWAON POINTが基本の2倍貯まります。
最大のメリットは、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」での5%割引です。さらに、55歳以上の方は毎月15日の「G.G感謝デー」でも同様に5%割引が適用されるため、月に3回もお得に買い物ができる機会があります。
また、このカードはクレジットカード機能に加え、イオン銀行のキャッシュカードと電子マネーWAONの機能が一体化しているため、カード管理がしやすい点も60代の方には嬉しいポイントです。
イオンカードセレクトの詳細については、こちらの記事で紹介しています。
【年金受給者でも作りやすいカード3】エポスカード:年会費永年無料・マルイでの優待が豊富
エポスカードの口コミ
エポスカードは、年会費が永年無料でありながら、ショッピングからレジャーまで幅広いジャンルの優待が受けられるコストパフォーマンスの高いカードです。基本還元率は0.5%。
特にマルイの店舗やネット通販で年4回開催される「マルコとマルオのご優待」期間中は、10%割引で買い物ができます。さらに、全国1万店舗以上の飲食店、カラオケ、映画館、温泉施設などで割引や特典が利用できるため、アクティブに余暇を楽しみたい60代の方に最適です。
また、海外旅行傷害保険が利用付帯している点も安心材料の一つ。旅行代金をエポスカードで支払うことで保険が適用されるため、旅行好きの方にもメリットがあります。
エポスカードの詳細については、こちらの記事で紹介しています。
【年金受給者でも作りやすいカード4】セゾンカードインターナショナル:年会費永年無料(条件あり)・即日発行可能
セゾンカードインターナショナルの口コミ
セゾンカードインターナショナルの最大の特長は、貯まるポイントが「永久不滅ポイント」であることです。有効期限がないため、ポイントの失効を気にすることなく、自分のペースでじっくりと貯めることができます。基本還元率は0.5%。
また、オンラインで申し込んだ後、全国のセゾンカウンターでカードを受け取ることで、最短即日発行が可能な点も大きなメリットです。急な海外旅行や大きな買い物でクレジットカードがすぐに必要になった場合にも対応できます。
年会費は永年無料(但し、1年間利用がない場合はカードサービス手数料1,650円(税込)がかかる)で、セゾンポイントモールを経由したネットショッピングではポイントが最大30倍になるなど、コストをかけずに賢くポイントを貯めたい方におすすめです。
セゾンカードインターナショナルの詳細については、こちらの記事で紹介しています。
【年金受給者でも作りやすいカード5】ライフカード:年会費永年無料・誕生月はポイント3倍
ライフカード

業界最高水準のポイントプログラム
公式サイトで申し込む- 年会費無料
- 入会後1年間はポイント1.5倍
- 誕生月のご利用はポイント3倍
- ポイントがたまりやすいステージ制(利用額に応じてポイントは最大2倍)
- 会員限定ショッピングモールサイト「L-Mall」の利用でポイント最大25倍
- Webで簡単にポイント交換
ライフカードの口コミ
ライフカードは、年会費が永年無料でありながら、特定のタイミングでポイントを大きく貯めることができるユニークなカードです。
最大の特徴は、誕生月の利用でポイント還元率が3倍になることです。基本還元率は0.5%ですが、誕生月には1.5%にアップします。この特典を活かし、誕生日プレゼントの購入や記念の旅行、家電の買い替えなど、金額の大きな買い物を誕生月に合わせることで、効率的にポイントを獲得できます。
また、入会後1年間はポイントが1.5倍になる特典もあるため、最初の1年でポイントを貯めやすいのも魅力です。計画的にカードを利用することで、年会費無料カードの中でも高い還元を狙える一枚です。
ライフカードの詳細については、こちらの記事で紹介しています。
60代のクレジットカード選び4つのポイント
60代の方がクレジットカードを選ぶ際には、若い世代とは異なる視点が重要になります。収入の変化やライフスタイルの転換期だからこそ、自分の生活に本当に合った一枚を見つけることが大切です。
ここでは、失敗しないための4つの重要なポイントを解説します。これらの基準を基にカードを比較検討することで、より満足度の高い選択ができるでしょう。
【選び方のポイント1】年会費無料または格安のカードを選ぶ
60代のカード選びでは、まず年会費のコストを重視することが基本です。年金生活に入ると収入が一定になるため、保有しているだけで費用が発生するカードは家計の負担になりかねません。
幸い、現在では年会費が永年無料でありながら、ポイント還元や優待特典が充実しているカードが数多く存在します。まずはこれらのカードを候補の中心に据えましょう。
もし年会費のかかるゴールドカードなどを検討する場合は、その年会費を上回るメリット(旅行保険、空港ラウンジ利用など)を自分が実際に享受できるかを冷静に判断することが重要です。利用頻度の低いサービスのために高い年会費を払うのは避けましょう。
【選び方のポイント2】審査基準が比較的柔軟なカードを選ぶ
「年金収入だけだと審査に通らないのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、多くのカード会社は年金を安定収入とみなしています。その中でも、審査基準が比較的柔軟とされるカードを選ぶことで、通過の可能性を高めることができます。
一般的に、銀行が発行する「銀行系カード」よりも、スーパーや百貨店などが発行する「流通系カード」の方が、自社の顧客獲得を目的としているため審査に通りやすい傾向があります。
また、申し込みフォームの職業欄に「年金受給者」という選択肢が用意されているカードは、年金受給者を明確なターゲットとしているため、安心して申し込むことができるでしょう。
【選び方のポイント3】旅行傷害保険や優待特典の充実度で選ぶ
定年退職後は自由な時間が増え、旅行や趣味を楽しむ機会も多くなります。そうしたライフスタイルをサポートしてくれる特典が付帯しているかどうかも、カード選びの重要なポイントです。
例えば、旅行好きの方であれば、年会費無料でも海外旅行傷害保険が付帯する「エポスカード」などが候補になります。
一方で、特典が豊富でも自分が利用しないものでは意味がありません。見栄えの良さに惑わされず、ご自身の趣味や行動範囲に合致した、実用的な特典があるカードを選びましょう。
【選び方のポイント4】ポイント還元率と利用シーンの相性で選ぶ
ポイント還元率の高さは、カードのお得さを測る重要な指標です。しかし、単に基本還元率が高いだけでなく、「自分がよく利用するお店でポイントが貯まりやすいか」という視点が大切です。
ご自身の1カ月の支出を振り返り、スーパー、通販、コンビニなど、どこで多くお金を使っているかを把握しましょう。その上で、最も利用頻度の高い場所でポイントアップ特典があるカードを選ぶのが、効率的にポイントを貯めるための最善の方法です。

楽天カード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB・American Express
ポイントアップ
楽天市場で楽天カード利用で最大3倍
ポイント還元率
通常1.0%

イオンカードセレクト
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・WAON
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
イオングループでポイント2倍!公共料金のお支払いで毎月5WAONポイント
ポイント還元率
通常0.5%

エポスカード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay
国際ブランド
Visa
ポイントアップ
会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍
ポイント還元率
通常0.5%

セゾンカードインターナショナル
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
セゾンポイントモールでポイント最大30倍
ポイント還元率
通常0.1%

ライフカード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
誕生月3倍、利用額に応じ最大2倍
ポイント還元率
通常0.1%
60代がクレジットカード審査に通るための3つの対策
クレジットカードの申し込みにあたり、審査に通過できるか不安を感じる60代の方は少なくありません。しかし、いくつかの要点を押さえることで、審査通過の可能性を大きく高めることができます。
ここでは、申し込み時に実践すべき3つの具体的な対策をご紹介します。これらの対策は、カード会社に対してご自身の支払い能力と信用度を的確に伝えるために役立ちます。
【審査対策1】年金収入を正確に申告する
クレジットカードの申し込み時、年収欄には年金収入の「年額」を正確に記入することが重要です。多くのカード会社は年金を安定した収入源として評価するため、これを正直に申告することが審査においてプラスに働きます。
年金の月額ではなく、年金振込通知書や源泉徴収票などで年間の総支給額を確認し、その金額を記載しましょう。もし、パートやアルバイトなど年金以外の収入がある場合は、それらを合算した金額を申告することで、より高い支払い能力を示すことができ、審査で有利になります。
【審査対策2】キャッシング枠は0円または最小限に設定する
クレジットカードを申し込む際、キャッシング(現金を借り入れる)機能の希望額を設定する項目があります。このキャッシング枠を「0円」または「希望しない」に設定することで、審査のハードルを下げることができます。
なぜなら、キャッシング機能には貸金業法に基づく審査が必要となり、ショッピング利用のみの場合よりも審査が厳格になるためです。現金を借り入れる予定がなければ、キャッシング枠を0円で申し込むのが審査通過の可能性を高める賢明な方法です。カード発行後に必要になった場合は、改めて申し込むことも可能です。
【審査対策3】複数のカードに同時申し込みしない
短期間に複数のクレジットカードへ申し込む行為は「申し込みブラック」と呼ばれ、審査に不利に働く可能性があるため避けるべきです。クレジットカードの申し込み履歴は、信用情報機関に6カ月間記録されます。
カード会社は審査の際にこの情報を確認するため、短期間に多数の申し込みがあると「お金に困っているのではないか」と判断され、警戒される傾向があります。
もし複数のカードを検討している場合でも、まずは1枚に絞って申し込み、その審査結果が出てから次の申し込みを検討しましょう。万が一審査に落ちてしまった場合も、最低6カ月は期間を空けてから再挑戦するのが賢明です。
まとめ
60代からのクレジットカード選びは、年会費無料を基本に、ご自身のライフスタイルに合った特典やサービスが付帯するカードを選ぶことが重要です。年金は安定収入と見なされるため、審査を過度に恐れる必要はありません。
- 選び方のポイント: 年会費、審査の柔軟性、特典内容、ポイント還元の4点を総合的に判断する。
- おすすめのカード: 楽天カードやイオンカードなど、日常の利用でメリットが大きいカードが人気。
- 審査対策: 年収を正確に申告し、キャッシング枠を0円に設定、同時申し込みを避けることが通過の鍵。
この記事で紹介した情報を参考に、これからの生活をより便利で豊かにする、あなたにとって最適な一枚を見つけてください。

楽天カード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB・American Express
ポイントアップ
楽天市場で楽天カード利用で最大3倍
ポイント還元率
通常1.0%

イオンカードセレクト
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・WAON
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
イオングループでポイント2倍!公共料金のお支払いで毎月5WAONポイント
ポイント還元率
通常0.5%

エポスカード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay
国際ブランド
Visa
ポイントアップ
会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍
ポイント還元率
通常0.5%

セゾンカードインターナショナル
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
—
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay・QUICPay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
セゾンポイントモールでポイント最大30倍
ポイント還元率
通常0.1%

ライフカード
ポイント
年会費
永年無料
旅行保険
海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円
タッチ決済
Apple Pay・Google Pay
国際ブランド
Visa・Mastercard・JCB
ポイントアップ
誕生月3倍、利用額に応じ最大2倍
ポイント還元率
通常0.1%
よくある質問
年金受給者でもクレジットカードの審査に通りますか?
はい、多くの場合で審査に通ります。年金はカード会社によって「安定した継続収入」と見なされるためです。過去の支払い遅延などがなく、申込内容に不備がなければ、年金収入のみでもクレジットカードを発行できる可能性は十分にあります。審査に不安な方は、流通系のカードから申し込むことを推奨します。
60代でクレジットカードを作る際の年齢制限はありますか?
多くのクレジットカードでは、申し込み可能な年齢に上限を設けていません。そのため、60代であればほとんどの一般カードに申し込むことが可能です。一部、若者向けに特化したカードでは年齢制限がある場合がありますが、シニア層を歓迎しているカードも多く、中には80歳まで申し込み可能なカードも存在します。
定年退職後にクレジットカードの限度額は下がりますか?
定年退職により収入が減少した場合、カード会社が定期的に行う審査(途上与信)の結果、利用限度額が見直され、引き下げられる可能性はあります。ただし、これまでの利用状況が良好で、延滞なく支払いを続けていれば、必ずしも限度額が下がるとは限りません。もし限度額が生活に影響する場合は、カード会社に相談することも可能です。
高齢者がクレジットカードを使う際の注意点はありますか?
カード番号や暗証番号を他人に教えないなど、基本的な管理を徹底することが重要です。また、カード会社を装ったフィッシング詐欺のメールやSMSにも注意が必要です。利用明細は毎月確認し、身に覚えのない請求がないかをチェックする習慣をつけましょう。万が一、カードを紛失した場合は、すぐにカード会社に連絡して利用を停止してください。

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