クレジットカードの券面には、VisaやMasterCardなどの国際ブランドのロゴマークが記載されています。

この国際ブランドとの提携がなければ、海外やネットショップなどの加盟店でのショッピングができません。

ここではクレジットカードの7大国際ブランドの中より、おすすめのブランド2選をご紹介します。

INDEX
1.
クレジットカードの国際ブランドとは
2.
クレジットカードの世界7大国際ブランド
2-1.
Visa(ビザ)
2-2.
Mastercard(マスターカード)
2-3.
JCB(ジェイシービー)
2-4.
American Express(アメリカン・エキスプレス)
2-5.
中国銀聯(ちゅうごくぎんれん/Union Pay)
2-6.
Diners Club(ダイナーズクラブ)
2-7.
Discover Card(ディスカバーカード)
3.
おすすめの国際ブランド2選
3-1.
世界シェアNo.1「Visa」
3-2.
世界シェアNo.2「Mastercard」
4.
Visa・MasterCardに対応しているおすすめのクレジットカード5選
4-1.
三井住友カード(NL)
4-2.
楽天カード
4-3.
dカード
4-4.
PayPayカード
4-5.
イオンカード(WAON一体型)
5.
まとめ
6.
参考資料
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監修者
伊藤 亮太CFP
慶應義塾大学商学部卒業。学生時代にCFP資格。DCアドバイザー資格取得。東洋大学経営学部非常勤講師他、FPとして活動中。著書に「超大事な知識をビジュアル解説 投資、はじめます」(新星出版社)「株取引の要点 買いのタイミングはここだ」(技術評論社)他。

1クレジットカードの国際ブランドとは

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日本で発行されるクレジットカードには、国際ブランドと国内ブランドの2種類が一枚のカードに共存しています。

国内ブランドはカード会社固有のブランドです。

日本国内の対象店舗にて、クレジットカード決済に対応しています。

一方、国際ブランドはカード会社とのライセンス契約によって発行されるクレジットカードです。

JCBやアメリカン・エキスプレスやダイナースクラブのように、国際ブランドが直接発行するタイプ(プロパーカード)も見受けられます。

クレジットカードが日本国内はもちろんのこと、ネット通販や海外で利用できるのは国際ブランドとの提携のおかげです。

たとえば、Visaと提携していればVisaの加盟店。

MasterCardとの提携カードはMasterCardの加盟店であれば、世界中のどの地域でも決済手段として認められます。

2クレジットカードの世界7大国際ブランド

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日本で流通されているクレジットカードは、以下の世界7大国際ブランドのいずれかと提携しています。

  • Visa(ビザ)
  • MasterCard(マスターカード)
  • JCB(ジェイシービー)
  • American Express(アメリカン・エキスプレス)
  • 中国銀聯(ちゅうごくぎんれん/Union Pay)
  • Diners Club(ダイナーズクラブ)
  • Discover Card(ディスカバーカード)

Visa(ビザ)

Visa(ビザ)はバンク・オブ・アメリカ(Bank Of America)が提供する、クレジットカードの国際ブランドです。

世界中の200以上の国や地域にて、キャッシュレス決済を可能としています。

2019年3月末の時点の発行枚数は34億枚です。

Visaは自社でカードを発行することはありません。

カード会社や金融機関とのライセンス契約を締結後、カード会社や金融機関にクレジットカードを発行してもらう形です。

日本では1980年2月の「住友VISAカード」が、最初のVisaブランドとして登場しました。

2023年時点では次のカード会社や金融機関が、Visaブランドのクレジットカードを発行しています。

国際ブランド 加盟店数
Visa 1億店舗
MasterCard 1億店舗
アメリカン・エキスプレス 8000万店舗
ディスカバー 7100万店舗
中国銀聯(Union Pay) 6900万店舗
ダイナースクラブ 5100万店舗
JCB 4100万店舗

Mastercard(マスターカード)

Mastercard(マスターカード)もVisaと同様、カード会社とのライセンス契約でクレジットカードを流通する国際ブランドです。

加盟店数もVisaとほぼ同じくらいのため、クレジットカードが使える店舗やサービスであれば、おおむね対応していると言えるでしょう。

国際ブランド 加盟店数
Visa 1億店舗
MasterCard 1億店舗
アメリカン・エキスプレス 8000万店舗
ディスカバー 7100万店舗
中国銀聯(Union Pay) 6900万店舗
ダイナースクラブ 5100万店舗
JCB 4100万店舗

※MasterCard公式サイトの資料に基づく数値です

Visaはアメリカ、MasterCardはヨーロッパで高いシェアを誇ります。

MasterCardとライセンス契約を結んでいる、日本の主なカード会社は次のとおりです。

  • 株式会社アプラス
  • 株式会社イオン銀行
  • 株式会社NTTドコモ
  • 株式会社オリエントコーポレーション
  • 株式会社クレディセゾン
  • KDDI株式会社
  • 株式会社ジャックス
  • トヨタファイナンス株式会社
  • PayPayカード株式会社
  • 三井住友カード株式会社
  • 三菱UFJニコス株式会社
  • ライフカード株式会社
  • 楽天カード株式会社

JCB(ジェイシービー)

JCB(ジェイシービー)は日本発の国際ブランドです。

2022年9月末時点の会員数は世界中で1億5000万人以上、加盟店数は4100万店舗。

東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーであることから、プロパーカードにてディズニー関連の優待特典が受けやすい傾向があります。

JCBブランドに限り、ディズニーデザインの券面も選択可能です。

後述するアメリカン・エキスプレスやダイナースクラブ、中国銀聯やディスカバーと提携し、日本のJCB加盟店での利用環境を整えています。

JCBブランドと提携中の日本の主なカード会社を以下の表にまとめてみました。

カテゴリ 法人名
流通系 楽天カード株式会社
株式会社イオン銀行
株式会社クレディセゾン
株式会社セブン・カードサービス
信販系 株式会社アプラス
トヨタファイナンス株式会社
株式会社ジャックス
SMBCファイナンスサービス株式会社
三菱UFJニコス株式会社
株式会社オリエントコーポレーション
ライフカード株式会社
その他 株式会社メルペイ
株式会社MIXI
株式会社ビューカード
PayPayカード株式会社

American Express(アメリカン・エキスプレス)

American Express(アメリカン・エキスプレス)は、1850年にニューヨークのバッファロー州で設立された企業です。

開業当時は荷馬車を使用した運送業でしたが、1882年に世界初の送金為替(マネー・オーダー)による金融業務をスタートしました。

アメリカン・エキスプレス・カードが誕生したのは、1958年のアメリカとカナダです。

もともとは富裕層向けに提供していたこともあり、ステータス性の高いブランドとして知られています。

日本では1980年にアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードが登場。

当時のバブル経済の影響もあり、日本においてもハイ・ステータスなブランドとして認識されています。

アメリカン・エキスプレスとライセンス契約を結んでいるカード会社は、以下のとおりです。

  • 株式会社クレディセゾン
  • 楽天カード株式会社
  • 三菱UFJニコス株式会社
  • 株式会社エムアイカード

中国銀聯(ちゅうごくぎんれん/Union Pay)

中国銀聯は中国や東南アジアにて、高いシェアを誇る国際ブランドです。

2022年9月時点において、181の国と地域でのキャッシュレス決済に対応しています。

日本では三井住友カードと三菱UFJカードにて、中国銀聯ブランドのクレジットカードを作成することが可能です。

中国や東南アジアに出張や旅行の機会が多い方は、一枚は持っていても良いかもしれません。

Diners Club(ダイナーズクラブ)

Diners Club(ダイナーズクラブ)は、1950年のアメリカで創立された国際ブランドです。
Dinersは英語で「食事をする人」という意味です。

創業者がカードを持っていれば後払いで食事ができるレストランなどの「クラブ」を作ったことが、ブランド誕生のきっかけです。

日本では1960年に日本ダイナースクラブが設立され、1961年には世界で初めてプラスチック製のクレジットカードを提供しています。

日本国内でダイナースクラブのカードを作りたい方は、三井住友信託銀行グループへの新規申し込みが必須です。

アメリカン・エキスプレスと同様、旅行や食事、イベントやエンタメなどに対する付帯サービスが充実しています。

Discover Card(ディスカバーカード)

Discover Card(ディスカバーカード)は、主にアメリカで多くのシェアを誇る国際ブランドです。

日本でディスカバーブランドを保有したい場合には、前述のダイナースクラブを発行することが近道となり得ます。

日本国内では、JCBの加盟店で使用が可能です。

3おすすめの国際ブランド2選

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ここからはおすすめの国際ブランドとして、VisaとMasterCardをご紹介します。

いずれも加盟店数が豊富なため、カードが使えない…となるケースが少ないことがおすすめの理由です。

世界シェアNo.1「Visa」

Visaは日本でも入手しやすい国際ブランドです。

多くのカード会社より発行されているため、自身の好みや用途に合わせたカード選びにもつながります。

Visaブランドはコンビニなどで、「タッチ決済」を利用することも可能です。

専用のカードリーダーにクレジットカードをかざすだけで、一瞬のうちに支払いが完了します。

ネット通販の安全性を高める3Dセキュア(本人認証サービス)「Visa Secure」も提供中です。

商品を選び、精算の時点でクレジットカード決済を選択した際、「Visa Secure」のポップアップ画面が表示されます。

事前に定めたパスワードもしくは、SMSで届くワンタイムパスワードを入力する形です。

クレジットカードの不正利用を防ぐためにも、可能な限り登録しておきたいサービスと言えるでしょう。

世界シェアNo.2「Mastercard」

MastercardもVisaと並び、日本で発行されるクレジットカードに多く採用されているブランドです。

タッチ決済はMasterCardコンタクトレス。

3Dセキュア(本人認証サービス)はMasterCard ID Checkに登録可能です。

コストコで決済手段として利用できる唯一の国際ブランドでもあります。

コストコで食料品などを購入する機会の多い方は、MasterCardブランドのクレジットカードを一枚作っておきましょう。

4Visa・MasterCardに対応しているおすすめのクレジットカード5選

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VisaとMasterCardに対応しているおすすめのクレジットカードとして、次の5枚をご紹介します。

Visa・MasterCardに対応しているおすすめのクレジットカード5選
  • 三井住友カード(NL)
  • 楽天カード
  • dカード
  • PayPayカード
  • イオンカード(WAON一体型)

いずれのカードも年会費永年無料

提携店舗でのポイント優待が受けられる点が共通しています。

三井住友カード(NL)

  内容
年会費 永年無料
追加カード ETCカード・家族カード
国際ブランド VIsa・MasterCard
Vポイント 基本の還元率:0.5%
対象のコンビニ・飲食店:5.0%
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2000万円
モバイル決済 Apple Pay Google Pay(TM)

三井住友カード(NL)は、VisaとMasterCardの2種類より選択できるクレジットカードです。

Google Payを利用する方は、Visaブランドを選ぶことをおすすめします。

ローソンやセブンイレブン、すき家やエクセルシオールカフェなどで最大5.0%のポイントを付与。

Visaのタッチ決済もしくは、MasterCardコンタクトレスで支払うことが条件です。

Apple PayやGoogle Payを用いたタッチ決済も、5.0%のポイント還元の対象となります。

楽天カード

楽天カード

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常時1%、楽天市場で3%の高還元率なクレジットカード

 

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おすすめポイント
  • 基本のポイント還元率1.0%
  • 楽天市場では3.0%のポイント還元率
  • 提携店が多くポイントが貯めやすい
  • 通常ポイントは有効期限が更新される
  • 2枚目のカード発行可能
   
年会費 永年無料
国際ブランド Visa・MasterCard・JCB・American Express
追加カード 家族カード・ETCカード
楽天ポイント 基本:カード利用代金100円につき1ポイント
楽天市場:3倍
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2000万円
カード盗難保険
モバイル決済 Google Pay・Apple Pay・楽天ペイ・その他クレジットカードとして「楽天カード」の登録が可能な決済ツール

楽天カードはVisaとMasterCard、JCBとアメリカン・エキスプレスと提携中のクレジットカードです。

基本のポイント還元率は1.0%楽天市場でのショッピングで通常の3倍となる「3.0%」の楽天ポイントが貯まります。

楽天モバイルなどの楽天が提供するサービスの利用に応じて、最大16倍のポイントが付与されるスーパーポイントアッププログラム(SPU)も見逃せません。

楽天経済圏の利用頻度の高い方におすすめしたいクレジットカードです。

dカード

dカード

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いつもの買い物で1%のdポイントが たまる!

 

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おすすめポイント
  • 基本のポイント還元率が1.0%
  • d払いとの相性抜群
  • 購入後1年間最大1万円のケータイ補償
  • 電子マネーiDに対応
  内容
年会費 永年無料 ※入会対象:18歳以上
追加カード ETCカード・家族カード
国際ブランド Visa・MasterCard
dポイント ・基本の還元率:1%
・dカード特約店、dポイント加盟店、dカードポイントモール利用
還元率1.5倍~最大7.0%
付帯保険 ・dカードケータイ補償
  最大1万円(購入後1年間)
・お買い物あんしん保険
  年間最大100万円(自己負担額3000円/1事故)
・旅行保険(29歳以下)
  国内最大1000万円・海外最大2000万円
モバイル決済 Apple Pay

dカードはポイント還元率1.0%を基本とする、NTTドコモ発行のクレジットカードです。

VisaとMasterCardのいずれかの国際ブランドより選ぶことができます。

また、電子マネーiDを標準装備。

マツモトキヨシやノジマなどの「dカード特約店」や、Amazonやメルカリなどの「dポイント加盟店」にて1.5倍から7倍のポイントをプレゼント。

ネットショッピング時には「dカード ポイントモール」の経由にて、最大10.0%以上のポイントが付与されます。

PayPayカード

PayPayカード

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PayPayとの相性バツグン

 

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おすすめポイント
  • 年会費無料
  • PayPayポイントを貯めやすい
  • ナンバーレスカード
  • 最短即日で発行可能
  内容
年会費 無料
国際ブランド Visa・MasterCard・JCB
PayPayポイント 1.0%※利用金額200円(税込)ごとに1.0%のPayPayポイント
追加カード 家族カード・ETCカード
付帯保険 なし
モバイル決済 Apple Pay、楽天ペイ

PayPayカードはVisaとMasterCard、そしてJCBの3種類の国際ブランドと提携しているクレジットカードです。

PayPayに登録が認められているクレジットカードでもあります。

PayPayカードの基本のポイント還元率は1.0%です。※利用金額200円(税込)ごとに1.0%のPayPayポイント

Yahoo!ショッピングにて、最大7.0%のポイントを付与。

毎月5日と15日と25日の「5のつく日」に限り、最大11.0%のポイントが貯まるチャンスも用意されています。

イオンカード(WAON一体型)

イオンカード(WAON一体型)

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イオングループ対象店でポイントが2倍

 

イオングループ対象店を利用する方におすすめのクレジットカード

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おすすめポイント
  • イオングループ対象店でポイントが基本の2倍貯まる(基本は200円につき1ポイント)
  • 毎月20日・30日のお客様感謝デーで買い物代金5%OFF
  • イオンシネマで映画鑑賞割引
  • 電子マネーWAON一体型

 

  内容
年会費 無料
国際ブランド Visa・MasterCard・JCB
追加カード ETCカード・家族カード
WAON POINT
・基本の還元率:0.5%
・イオングループ対象店舗での還元率:通常2倍(1.0%)
付帯保険 ショッピングセーフティ保険:年間限度額50万円
クレジットカード盗難保障:紛失・盗難による不正使用に対応
モバイル決済 Apple Pay・イオンiD

イオンカード(WAON一体型)の提携国際ブランドは、VisaとMasterCardとJCBの3種類です。

クレジットカードと電子マネーWAONが、一枚のカードで使えます。

マックスバリュやミニストップなどのイオングループでは、通常の2倍となる1.0%のポイントをプレゼント。

イオンカード(WAON一体型)は、イオンゴールドカードへのランクアップ対象カードでもあります。

年間50万円(税込)以上のショッピング利用が条件です。

5まとめ

クレジットカードは国際ブランドと提携することで、日本国内はもちろんのこと、海外やネットショッピングでの決済手段として認められます。

日本でもキャッシュレス化が浸透しており、コンビニやスーパーでもセルフレジの導入が進められています。

セルフレジでのクレジットカード決済の選択で、レジの待ち時間が短縮される可能性が高まるでしょう。

そのためにも、なるべく多くのサービスで使用できる国際ブランドを選ぶことが大切です。

6参考資料

 

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監修者:伊藤 亮太

今やクレジットカードを持っていないという方の方が少ないのではないでしょうか。

昨今の情勢等を考慮すると、キャッシュレス促進もあり、クレジットカードを複数枚持つご家庭が多くなっています。

まず持つべきブランドは、Visaです。Visaは記事にもある通り最もよく使われている国際ブランドであり、日本国内はもちろんのこと、世界中で利用できます。

これに加えて、世界シェア2位のMasterCardブランドを持てば、どちらか使えない場合や利用枠上限に達した場合でももう片方のカードで決済できることでしょう。

次に考えたいのが、どのカードを持つべきか。還元率、特典、年会費、ナンバーレス、タッチ決済などの比較を行い、最も望ましいといえるクレジットカードを探しましょう。

その際に、ご自身にとって利便性の高いカードを選ぶこと。使い勝手の良いカードは人によって異なります。ご自身がよく利用するお店で特典やポイント還元を受けやすいカードを選ぶとよいでしょう。

 

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