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【2026年最新】年収500万におすすめのクレジットカード10選!格安プラチナから高還元ゴールドまで比較

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【2026年最新】年収500万におすすめのクレジットカード10選!格安プラチナから高還元ゴールドまで比較

Nomadsoul1/iStock.com

年収500万円に到達すると、クレジットカードの審査において「優良属性」として扱われるようになります。

しかし、選択肢が増える分、「年会費に見合う特典があるのか?」「自分の年収でプラチナカードを持って損をしないか?」と悩む方も少なくありません。

2026年現在、クレジットカードのトレンドは「年会費の低価格化」と「特定経済圏での高還元」に二極化しています。

本記事では、年収500万円の方に最適なカードを、3つの「最適ランク」に分けて徹底解説。

「年会費1万円前後で充実特典のゴールド」「2〜3万円で持てるワンランク上のプラチナ」「実利重視の一般カード」の中から、あなたの生活を最も豊かにする1枚をプロの視点で見極めます

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

エポスカード

エポスカード

ポイント

飲食店、遊園地、レンタカーなどレジャーで優待豊富な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍

ポイント還元率

通常0.5%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBプラチナ

JCBプラチナ

ポイント

ラウンジ利用やコンシェルジュサービスなど特典充実!旅行保険最高1億円(利用付帯)

年会費

27,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店利用で最大20倍

ポイント還元率

通常0.5%

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード

ポイント

特約店最大+9%ポイント還元!入会特典も豪華なプラチナカード

年会費

33,000円(税込)

旅行保険

海外・国内 最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

プリファードストア(特約店)最大9%

ポイント還元率

通常1.0%

UCプラチナカード

UCプラチナカード

ポイント

100以上の優待特典!常時ポイント2倍、航空券購入で最大14倍還元

年会費

16,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

還元率最大 3.74 %、航空券で購入ポイント14倍

ポイント還元率

通常1.0%

TRUST CLUB プラチナマスターカード

TRUST CLUB プラチナマスターカード

ポイント

お得な年会費のプラチナカード!空港ラウンジも利用可能

年会費

3,300円(税込)

旅行保険

海外:最高3,000万円、国内:最高3,000万円(利用条件付き)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Mastercard

ポイントアップ

リボ払いで3%還元

ポイント還元率

通常2.0%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

リクルートカード

リクルートカード

ポイント

高還元1.2%!溜まったポイントはamazonでも利用可能な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円※

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(タッチ決済はJCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard®・JCB

ポイントアップ

じゃらん・ホットペッパー等でポイント最大3.2%

ポイント還元率

通常1.2%

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)
リクルートカード
  • ※ 国内旅行傷害保険の利用付帯はJCBのみ。

年収500万円は「ゴールド・プラチナ」カードへの昇格チャンス

年収500万円というステージは、クレジットカードの審査において一つの大きな「分岐点」です。

これまではポイント還元率を重視した一般カードがメインだった方も、この年収帯からは「付帯サービスの質」や「社会的ステータス」を兼ね備えた上位カードが現実的な選択肢に入ってきます。

審査通過の可能性が飛躍的に高まる年収帯

多くのゴールドカードや、近年増えている「エントリークラスのプラチナカード」において、審査の目安とされるのが「年収500万円」前後です。

押さえておきたいポイント
  • ゴールドカード: 安定した収入があると見なされ、三井住友カード ゴールド(NL)やJCBゴールドなどの主要カードは、20代後半〜30代で年収500万円あれば審査通過の可能性が非常に高いと言えます。
  • プラチナカード: かつては年収1,000万円以上が必須と言われたプラチナカードですが、2026年現在は「年収500万円以上」から申し込めるカードが主流になっています。例えば、JCBプラチナも年収500万円〜700万円層が主要なターゲット層の一つとなっています。

この年収帯では、単に審査に通るだけでなく、「高い利用限度額」が設定されやすくなるため、メインカードとして集約することで、より効率的に特典を享受できるようになります。

2026年のトレンドは「格安プラチナ」と「条件達成」による年会費永年無料化

2026年のクレジットカード市場において、年収500万円層から圧倒的な支持を得ているのが「格安プラチナ」と「100万円修行」などの条件達成による年会費永年無料化という2つのトレンドです。

1. 格安プラチナカードの台頭

年会費を2〜3万円(中には数千円のものも)に抑えつつ、プラチナならではの「コンシェルジュ」や「2名以上のコース料理で1名無料」といった特典を維持するカードが人気です。

  • TRUST CLUB プラチナマスターカード: 年会費わずか3,300円(税込)で、レストランや高級ホテル・高級旅館の優待が受けられるコスパ最強の1枚です。

  • UCプラチナカード: 年会費16,500円(税込)ながら、コンシェルジュや空港ラウンジ特典が充実しています。

2. 「条件達成」による年会費永年無料化

「年間100万円以上の利用」などの条件を一度クリアすることで、翌年以降の年会費を永年無料にする仕組みです。

  • 三井住友カード ゴールド(NL): 年間100万円の利用で、通常5,500円(税込)の年会費が永年無料になります。

  • エポスゴールドカード:一般カードの インビテーション(招待)経由での作成や、年間50万円以上の利用で年会費が無料になります。

【最適ランク1】年会費1万円前後のゴールドカードおすすめ4枚

ゴールドカードは、年収500万円の方にとって最もバランスの取れた選択肢と言えます。年会費は1万円前後が中心で、一般カードにはない充実した特典を享受できるのが大きな魅力です。

具体的には、国内の主要空港ラウンジを無料で利用できるサービスや、手厚い国内外の旅行傷害保険が付帯している場合がほとんどです。これにより、出張や旅行の際の快適性と安心感が格段に向上します。

また、カードによっては特定の店舗での割引やポイントアップ、グルメ優待など、日常生活をお得にする特典も用意されています。ステータス性と実用性を兼ね備え、コストパフォーマンスに優れたランクです。

【年収500万の人におすすめのカード 1】三井住友カード ゴールド(NL)|年会費5,500円(税込)条件達成で永年無料※1

三井住友カード ゴールド(NL)

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三井住友カード ゴールド(NL)

条件達成で年会費無料で持てるゴールドカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年間100万円の利用で通常5,500円(税込)の年会費が翌年以降永年無料
  • 通常ポイント還元とは別に年間100万円の利用で10,000ポイントをプレゼント(毎年年間100万円の利用の場合)※
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用で高還元率
  • 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • お買物安心保険:最高300万円
  • 国内の主要空港とハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用可能

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

三井住友カード ゴールド(NL)は、コストパフォーマンスを重視する方にとって最有力候補となる1枚です。

このカードの最大のメリットは年間100万円以上利用すると、翌年度以降の年会費が永年無料になること。公共料金や日ごろの買い物をこのカードに集約することで、条件達成は十分に狙えるでしょう。

ポイント還元においても魅力があります。対象となるコンビニや飲食店でスマートフォンのタッチ決済を利用すると、還元率が最大7%(※)までアップします。

ゴールドカードならではの特典も充実しています。国内の主要空港とハワイの空港ラウンジを無料で利用できるほか、手厚い国内・海外旅行傷害保険も付帯(利用付帯)。

さらに、年間100万円利用の条件を達成すると、継続特典として10,000ポイントが進呈されるため、年会費以上の価値を実感しやすい設計となっています。

※1:年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

※2:対象のコンビニ・飲食店でのスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済でポイント最大7%還元
※2:最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※2:商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります
※2:iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※2:一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※2:ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※2:Google Pay™ 、Samsung Walletで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

【年収500万の人におすすめのカード 2】エポスゴールドカード|年会費5,000円(税込)インビテーションで年会費無料

エポスカード

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エポスカード

全国約1万店舗で割引やポイントアップなどの優待を受けられる

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 表面ナンバーレスでセキュリティ面で安心
  • 全国1万店舗以上で優待を受けられる
  • ポイントUPサイト経由でポイントが2〜30倍にアップ
  • 海外旅行傷害保険が付帯

エポスカードの口コミ

★★★★★みーさん| 2019.10.20
クレジットカードは多く持つと管理が大変になるので、私は数枚しか持っていません。そんな私が1番よく使っているのが、エポスカードです。入会金も年会費もずっと無料ですし、貯めたポイントの使い道も多種多様なところに魅力を感じています。貯めたポイントをスターバックスコーヒーのプリペイドカードにチャージすることも可能です!そのポイントを利用して、大好きなスターバックスで美味しいドリンクをよく飲んでいます。普段のお買い物や公共料金の支払いの際にカードを使うだけで、簡単にポイントが貯められるのでおすすめです!
★★★★☆ながれほしさん| 2019.03.25
役立つのがマルイでの買い物です。マルイの地下でよく食料品を買うのですが、そのとき唯一ポイントが付くのがこのカード。日常的にポイントが付くなら、持っていてよかったと思えます。年会費をとるクレジットカードが増えてきているので、入会金も年会費もずっといらないのは魅力です。
★★★★☆ゆうこさん| 2019.03.25
メインカードとは別に、買い物する時に便利なカードを作りたいと思い申し込みました。ネットから申し込みましたが、その日のうちにマルイの店舗でカードを受け取りそのまま買い物の際に利用することができました。近くに店舗がなくても、年に数回の大セールの時にマルイの通販サイトでも割引価格で欲しい物をゲットできるのが嬉しいです。また年会費も無料なのでサブカードとして所有しておけば、ここぞという時に役立つと思います。ポイントの還元率がもっと良ければ、使う機会も増える気がします。

エポスゴールドカードは、年収500万円層の「賢く固定費を削り、効率よくポイントを貯めたい」というニーズに最も合致する1枚です。

最大の魅力は、年間50万円以上の利用実績やインビテーションにより、通常5,000円(税込)の年会費が「永年無料」になる点。一度無料になれば、保有コストゼロでゴールド特典を維持できます。

特筆すべきは、無料カードの域を超えた「疾病・傷害治療費用」の補償額です。海外旅行中に最も発生しやすいケガや病気の治療に対し、最高300万円までカバー(利用付帯)。これは年会費1万円超の他社ゴールドに匹敵する水準です。ゴールドカードでお馴染みの、国内の主要空港およびハワイの空港ラウンジの無料利用サービスも付帯しています。

さらに、よく利用するショップを3つまで選んでポイントが最大3倍になる「選べるポイントアップショップ」を活用すれば、公共料金や家賃の支払いで圧倒的な還元率を叩き出せます。ポイント有効期限も「無期限」のため、失効を気にせず着実に貯められる、究極のコスパカードです。

【年収500万の人におすすめのカード 3】JCBゴールド|年会費11,000円(税込)オンライン入会で初年度の年会費が無料

JCBゴールド

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JCBゴールド

安心の補償と上質なサービスを兼ね備えた1枚

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 国内の主要空港・ハワイでラウンジが無料利用できる
  • 海外も国内も充実の旅行傷害保険(※1)でカバー!スマホ保険(※2)も付帯
  • 家族カードは本会員支払い型:1名様無料、2人目より1名様につき1,100円(税込)
  • 映画やスポーツといった施設で最大90%引き!会員制シークレットモールも
  • 健康・医療・介護・育児などの電話相談が24時間利用可能
  • JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションにつながる

※1 国内・海外/利用付帯

※2 下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。

①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCBゴールドを指定

②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う

購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。補償内容:破損(スマホ画面割れ破損)

※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)

※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

JCBゴールドの口コミ

★★★★★ハナさん| 2019.10.14
年会費無料のカードに比べて付帯しているサービスが多いです。例えば、旅行障害保険の金額が大きいので、出発前に追加の保険に入る必要がありません。飛行機が遅れた時にも食事代などの保険が出ます。頻繁に旅行に行く人には使い勝手の良いカードです。ゴールドカードなので、ステータスとして持つのも有りかと思います。当然のことながら、年会費は高めです。ただ、家族カードの会費は安くなるので、家族全員で持つならば、一人当たりの金額は低く抑えられるというメリットがあります。気軽に持てるゴールドカードだと思います。
★★★★☆まーしゃるさん| 2019.09.16
ホテルや専門店でも、安心して使えるので助かっています。カードを提示する時に、引け目を感じることがありません。また、分からないことがあった時に電話をすると、すぐに対応して貰えるので安心感があります。さすが大手企業だなと感じています。また、カードのデザインもシンプルなので、目立たないところも気に入っています。ネット上で、使用状況のチェックなどもできるのでとても便利だと思います。一度不正使用されたことがあるのですが、速やかに対応して貰えて助かりました。きちんと返金もしてくれたので信頼性が高いです。これからも使い続けていこうと感じています。

JCBゴールドは、日本発の国際ブランドであるJCBが発行する、信頼性とステータス性を兼ね備えたゴールドカードです。オンライン入会の場合、初年度の年会費が無料になるため、気軽に試すことができます。

このカードの大きな魅力は、最高1億円まで補償される手厚い海外・国内旅行傷害保険(利用付帯)です。さらに、国内の主要空港およびハワイの空港ラウンジを無料で利用できる特典も付帯しており、旅行や出張の際の快適性を高めてくれます。

ポイントプログラムも充実しており、当年の利用金額に応じてもらえるJ-POINTが増える「J-POINTボーナス」制度では、50万円達成で1,000ポイント、以降50万円ごとに250万円まで2,000ポイント、300万円達成で6,000ポイント、以降50万円ごとに上限なしで2,500ポイントが付与されます。ステータスと実用性のバランスが取れた一枚として、多くの方におすすめできます。

【年収500万の人におすすめのカード 4】dカードGOLD|年会費11,000円(税込)通信料10%還元で年会費を相殺

dカード GOLD

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dカード GOLD

ドコモケータイ/「ドコモ光」の月額料金の支払いにて10%ポイント還元

詳細をみる
ポイントの解説
  • お支払い方法をdカード GOLDに設定すると対象のドコモ利用料金の1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元(※ahamo/irumo/ahamo光 利用料金・端末代金・事務手数料等一部対象外あり)
  • 対象のケータイ料金プラン(eximo・eximoポイ活・ahamo・irumo等)のご契約でドコモでんき Greenの電気料金100円(税抜)(※燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は対象外)ごとにお住まいのエリアに応じてポイント還元
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償3年間で最大12万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料

dカード GOLDの口コミ

★★★★★なしさん| 2023.11.17
まず、暗証番号間違いによるロック解除。引き落とし口座変更のための書類送依頼。紙媒体での明細ー過去の分についてもー送付依頼と、立て続けに沢山の要望に親切丁寧な対応で大変助かりました。オオサカさんという方でした。ありがとうございました。
★★★★★miyoさん| 2019.10.21
元々は通常のdカードを保持していましたが、夫婦ともにドコモのスマホで、家のネットもドコモ光を利用していたので、その場合ゴールドにランクアップさせた方がポイントが貯まりやすい、とドコモショップの店員さんにお勧めされたのがきっかけですが、年会費は掛かるものの、それ以上のポイントバックがあり、年会費分は十分にペイ出来ています。その他にもよく行くファーストフード店や回転寿司店ではポイント払いが出来るので、ここ何年も現金で払った覚えがない程です。公共料金や普段の買い物、ETCなどあらゆる支払いをこちらで払っていて、毎月どれだけ貯まるかが楽しみです。
★★★★★CORO3さん| 2019.10.20
ドコモのスマホを長く使うなら、ポイント還元率も良いですと、ショップの店員さんに勧められて使い始めたけど、確かにコスパがいい!ポイントの貯まる率も良いし、スマホの買い替えのための割引クーポンもついてきます。別のオプションで頼んでいたケータイの故障時の補償もついています。年会費は払わないといけないけど、その分はポイントで補えるので、実質無料で使えてお得。他の店でもdポイントが貯めることができて、dポイントの貯まるスピードがアップして満足です。ドコモユーザーなら、切り替えて損はないカードです。

dカードGOLDは、NTTドコモのサービスを利用している方に特におすすめのゴールドカードです。毎月のドコモの携帯電話料金や「ドコモ光」利用料金に対して、最大10%のdポイントが還元されます

基本的なポイント還元率も1.0%と高く設定されており、日常の買い物でもdポイントが効率的に貯まります。さらに、マツモトキヨシやスターバックスといったdカード特約店で利用すると、還元率がさらにアップするため、普段使いにも適しています。

ゴールドカードとしての付帯サービスも充実しており、国内外の主要空港ラウンジが無料で利用できるほか、手厚い海外旅行傷害保険も付帯します。

また、購入から3年間、携帯電話の紛失や故障時に最大12万円まで補償される「dカードケータイ補償」も、ドコモユーザーには心強い特典です。

【最適ランク2】年会費1〜3万円台でワンランク上のサービスが受けられる「格安プラチナ」「プレミアムゴールド」カードおすすめ4枚

プラチナカードは、かつては年会費10万円を超える「選ばれた人だけのステータス」でしたが、現在は年会費1万円台〜3万円台で、それと同等の優待を受けられる「格安プラチナ」や「プレミアムゴールド」が市場を席巻しています。

年収500万円の方にとって、このランクは「少しの背伸び」で、価格以上の豪華なリターンが得られるコストパフォーマンスの高い狙い目です。

このランクの最大の魅力は、一般のゴールドカードには付帯しない「24時間対応のコンシェルジュサービス」や、「2名以上のコース料理で1名分が無料になるグルメ優待」、世界中の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」などが標準装備されている点にあります。

【年収500万の人におすすめのカード 5】JCBプラチナ|年会費27,500円(税込)「本物のプラチナ体験」を追求したい方に最適

JCBプラチナ

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JCBプラチナ

JCBプラチナで最上級の体験を

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 海外/国内旅行傷害保険:最高1億円(利用付帯)
  • 世界各地1,800カ所以上の空港ラウンジを無料利用「プライオリティ・パス」
  • 専用のプラチナ・コンシェルジュデスクは24時間365日利用

JCBプラチナは、招待を待たずに申し込めるJCB最高峰のラインアップの一つであり、年収500万円から「本物のプラチナ体験」を追求したい方に最適な一枚です。

年会費は27,500円(税込)ですが、目玉特典の「グルメ・ベネフィット」を年1〜2回利用するだけで、年会費の元が取れる設計になっています。これは国内の厳選されたレストランで2名以上のコース料理を予約すると、1名分が無料になるサービスで、記念日や接待を格上げしてくれます。

また、24時間365日対応の「プラチナ・コンシェルジュデスク」は、旅行の手配からレストランの予約まで、秘書のようにサポートしてくれる心強い味方です。

国内・海外旅行傷害保険は最高1億円と極めて手厚く、航空機遅延保険や、スマートフォンの破損を補償する「JCBスマートフォン保険(年間最高50,000円)」も付帯(いずれも利用付帯)。

さらに、2026年からは申込制の無料保険サービス「日常トラブルおまかせ保険」が開始されるなど、日常から非日常までを圧倒的な安心感で包み込む、非常にコストパフォーマンスに優れたプラチナカードです。

【年収500万の人におすすめのカード 6】三井住友カード プラチナプリファード|年会費33,000円(税込)ポイント特化型プラチナの最高峰

三井住友カード プラチナプリファード

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三井住友カード プラチナプリファード

ポイント還元率特化型のプラチナカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 新規入会&利用特典で+40,000ポイントプレゼント
  • リワードアップ プラチナプリファードの対象加盟店で利用すると、通常ポイント1%に加え、追加ポイントをプレゼント (通常ポイント還元 1% + 追加ポイント 1〜9% で、合計最大10%還元)
  • コンビニ・カフェ・ファストフード・ファミリーレストラン・タクシー・宿泊予約サイトなど、多様なカテゴリから約70種類のお店をおトクに利用できる!

三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント獲得に特化したプラチナカードです。基本のポイント還元率が高く設定されているだけでなく、特定の店舗やサービスで利用することで、さらに還元率が大幅に向上します。

特に、宿泊予約サイトやコンビニ、飲食店などの特約店(リワードアップ プラチナプリファード)で利用すると、通常ポイント(1%還元)に加えて、対象加盟店ごとに定められた追加ポイント(+1~9%)がもらえてお得です。旅行や外食の機会が多い方にとって、大きなメリットとなるでしょう。

また、年間の利用金額に応じてボーナスポイントが付与される継続特典もあります。年間を通じて計画的にカードを利用することで、年会費を上回るポイントを獲得することも可能です。

ステータス性だけでなく、実利を重視する方に適した一枚です。

【年収500万の方におすすめ 7】UCプラチナカード|年会費16,500円(税込)で持てる脅威のコスパ

UCプラチナカード

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UCプラチナカード

年会費1万円台のプラチナカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 常時2倍のポイント還元率
  • 請求金額に応じてボーナスポイント獲得のチャンス
  • 有名ホテル、レストランや生活サービスを特別プランで利用可能、旅行に関する相談からレンタカーやレストラン、ゴルフ場の予約案内など、24時間サポート
  • 会員共通優待特典(優待特典1,000以上)
  • 安心の3つの補償制度(通信端末修理費用保険・海外・国内旅行傷害保険・ショッピング補償保険)
MeChoice編集部
監修者
MeChoice編集部
UCプラチナカードは、プラチナカードの中では業界最安水準の年会費16,500円(税込)で、上位カードに求められる充実したサービスを享受できる、非常にコストパフォーマンスに優れた一枚です。単なるステータスだけでなく、実用性の高さを重視するユーザーに適しています。 最大のメリットは、24時間365日対応のコンシェルジュサービス、そして世界中の空港ラウンジが年6回まで無料で利用できる「プライオリティ・パス」が付帯している点です。特にプライオリティ・パスは家族カード(年会費3,300円)にも無料で付帯するため、家族旅行や出張が多い方にとって年会費以上の価値が期待できます。 また、通常のポイント還元率が1.0%と高めに設定されており、対象航空券購入で最大7.0%還元、さらに四半期ごとの利用額に応じたボーナスポイントも用意されています。ただし、国際ブランドがVisaに限定される点や、1,000円未満の利用にはポイントが付与されない点には留意が必要です。特典を賢く活用することで、年会費を上回るメリットを享受できる、FPとして推奨できる「コスパ最強」プラチナカードです。
メリット
  • プラチナカードとして業界最安水準の年会費16,500円(税込)である。
  • 24時間365日対応の専用コンシェルジュサービスが付帯。
  • プライオリティ・パスが年6回まで無料利用可能(家族会員も含む)。
デメリット
  • 国際ブランドがVisaのみで、Mastercardなどは選択不可。
  • 1,000円未満の利用はポイントが付与されない点に注意が必要。
  • プライオリティ・パスの無料利用が年6回までの制限がある。

UCプラチナカードは、年会費16,500円(税込)というプラチナランクとしては破格の安さながら、上位カードに引けを取らない豪華特典を凝縮した「コスパ最強」の一枚です。

最大の魅力は、24時間365日対応のコンシェルジュサービスに加え、厳選レストランのコース料理が1名分無料になる「グルメクーポン」が付帯している点。これらを年に数回活用するだけで、年会費を大幅に上回る価値を容易に回収できます。

さらに、世界中の空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」が年間6回まで無料で利用可能。海外旅行傷害保険は最高1億円(利用付帯)と手厚く、「通信端末・家電安心プラン」といった補償まで備えています。

「ポイント還元率の高さ」と「プラチナならではの優待」を両立しており、年収500万円層が「無理なく、しかし贅沢に」カードライフをアップグレードしたい場合に、最も賢い選択肢となります。

【年収500万の人におすすめ 8】TRUST CLUB プラチナマスターカード|年会費3,300円でプラチナ特典を享受

TRUST CLUB プラチナマスターカード

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TRUST CLUB プラチナマスターカード

プラチナの常識を変える一枚

詳細を見る
ポイントの解説
  • ショッピング利用100円=2ポイント
  • ダイニング by 招待日和(国内外約250店の有名レストランで2名様以上のご利用で1名様が無料)※1
  • 国際線手荷物宅配優待サービス※2
  • 国内高級ホテル・高級旅館(全国のハイクオリティーなラグジュアリーホテル、高級旅館約900施設を利用可能)

※1:お一人様1ヵ月あたり2回までのご利用

※2:有料(出国時:手荷物1個につき20%割引、帰国時:手荷物1個まで優待価格500円でお届け、2個目以降20%割引)

TRUST CLUB プラチナマスターカードは、年会費わずか3,300円(税込)という、一般的なゴールドカードよりも安価な設定ながら、正真正銘の「プラチナ」特典を享受できる驚異の一枚です。

最大の目玉は、高級レストランのコース料理が2名以上の予約で1名分無料になる「ダイニング by 招待日和」が付帯している点。これだけで年会費の価値を1回で回収できるため、外食や記念日を大切にする年収500万円層にはこれ以上ないメリットとなります。

さらに、Mastercard®が提供するプラチナ限定優待「Mastercard® Taste of Premium®」も利用可能。国内主要空港のラウンジサービスも無料で付帯しています。

海外旅行傷害保険は最高3,000万円(利用付帯)となっており、公共の乗物の料金やツアー代金を本カードで決済することで補償が適用されます。ポイントに有効期限がないため、少額の決済でも無駄なく貯め続けられる、まさに「プラチナカードの入門編」として最高の一枚です。

【年収500万の人におすすめのカード 9】アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード|年会費39,600円(税込)ステータスと継続特典の両立

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

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アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

充実の付帯サービスと高いステータス性

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • ステータス性が高い
  • プリンスホテルズ&リゾーツで優待あり「ホテル・メンバーシップ」
  • 同伴者1名まで空港ラウンジが無料で利用できる
  • 1名分のコース料理代が無料「ゴールド・ダイニングby招待日和」
  • キャンセル費用の損害を年間最高10万円まで補償「キャンセル・プロテクション」

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カードは、メタル製の重厚な券面が象徴する圧倒的な「ステータス」と、保有し続けることで得られる「実利」がハイレベルで融合したカードです。

年会費は39,600円(税込)と今回紹介する中では高額ですが、継続特典として年間200万円(税込)以上の利用で「フリー・ステイ・ギフト(国内対象ホテルの1泊2名無料宿泊券)」が贈呈されるほか、10,000円分のトラベルクレジットも付与されます。

これにより、メインカードとして年間200万円程度を決済する年収500万円層にとっては、年会費以上の価値を容易に回収できる設計となっています。

海外旅行傷害保険は最高1億円と極めて手厚い補償を誇りますが、適用には「利用付帯」の条件があるため、旅行代金のカード決済が必要です。

「メンバーシップ・リワード・プラス」への登録も無料でポイント有効期限は無期限。将来的にプラチナ・カードを目指す方や、日常の支払いをステータスと豪華な旅行体験に変えたい方に最適な、投資価値の高い一枚です。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

エポスカード

エポスカード

ポイント

飲食店、遊園地、レンタカーなどレジャーで優待豊富な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍

ポイント還元率

通常0.5%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBプラチナ

JCBプラチナ

ポイント

ラウンジ利用やコンシェルジュサービスなど特典充実!旅行保険最高1億円(利用付帯)

年会費

27,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店利用で最大20倍

ポイント還元率

通常0.5%

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード

ポイント

特約店最大+9%ポイント還元!入会特典も豪華なプラチナカード

年会費

33,000円(税込)

旅行保険

海外・国内 最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

プリファードストア(特約店)最大9%

ポイント還元率

通常1.0%

UCプラチナカード

UCプラチナカード

ポイント

100以上の優待特典!常時ポイント2倍、航空券購入で最大14倍還元

年会費

16,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

還元率最大 3.74 %、航空券で購入ポイント14倍

ポイント還元率

通常1.0%

TRUST CLUB プラチナマスターカード

TRUST CLUB プラチナマスターカード

ポイント

お得な年会費のプラチナカード!空港ラウンジも利用可能

年会費

3,300円(税込)

旅行保険

海外:最高3,000万円、国内:最高3,000万円(利用条件付き)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Mastercard

ポイントアップ

リボ払いで3%還元

ポイント還元率

通常2.0%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

リクルートカード

リクルートカード

ポイント

高還元1.2%!溜まったポイントはamazonでも利用可能な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円※

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(タッチ決済はJCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard®・JCB

ポイントアップ

じゃらん・ホットペッパー等でポイント最大3.2%

ポイント還元率

通常1.2%

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)
リクルートカード
  • ※ 国内旅行傷害保険の利用付帯はJCBのみ。

【最適ランク3】一般カード|年会費を抑えて高還元率を重視

年収500万円を超えると上位カードに目が向きがちですが、あえて「年会費無料」の一般カードを使い倒すのも、賢い選択肢の一つです。

特に「ステータスよりも、1円でも多くポイントとして還元されたい」という実利重視派や、家賃・光熱費・税金といった高額な固定費決済において、上位カードを上回る還元率を叩き出すカードが存在します。メインカードのサブとして、あるいは「ポイ活」の最強ツールとして機能する1枚を厳選しました。

【最適ランク10】リクルートカード|基本還元率1.2%!あらゆる支払いで損をしない実利派

リクルートカード

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リクルートカード

常時1.2%の高還元率なクレジットカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年会費永年無料
  • 基本のポイント還元率はいつでも1.2%
  • 国際ブランドはVisaとMastercard®とJCBの3種類
  • ホットペッパービューティやじゃらんnetなどで最大3.2%還元
  • 海外旅行傷害保険(最高2,000万円)と国内旅行傷害保険(最高1,000万円)※が利用付帯

リクルートカードの口コミ

★★★★★めめっちさん| 2019.10.05
とにかく、他のカードに比べ、ポイントの還元率が良いため所有しています。私は普段から、会社の飲み会でホットペッパーグルメを使う機会や、美容室予約の際にホットペッパービューティを使う機会が多いので、ポイントはすぐに貯まります。ひとつ不満な点は、ポイントの有効期限が早い点です。利用するサービスにもよりますが、期間限定ポイントがあり、翌月や翌々月が有効期限になってしまうポイントがあり、そのポイントは決められたサービスでしか消費できなくなっています。概ね満足しているので、これからも活躍するカードになりそうです。
★★★★★マリスさん| 2019.10.05
美容室の予約はホットペッパービューティーを使い、旅行の宿の予約はじゃらん、そして、外食の予約はホットペッパーで行う私にとっては欠かせないカードです。通常のクレジットカード払いと比べて倍近いポイント還元があるのが、非常に嬉しいポイントです。貯まったポイントは各サービスで使う事が出来るので効率的に利用できます。他のクレジットカードの場合、貯まったポイントの処遇に苦悩する事がありますが、このクレジットカードであれば、その心配をしなくても良いので、お得かつ快適に利用が行えています。
★★★★★むさん| 2019.10.01
条件の良さに惹かれて作成してみることに。通常使用時のポイント還元率が1.2%高めである点に加えて、リクルート系のサービス利用時にはさらに高い還元率でポイントを付与してもらえます。期間限定ポイントもちょくちょくプレゼントしてもらえるうえに年会費無料なので、リクルート系やPonta系サービスのユーザーは作っておいて損はないです。お得に美容院を利用できた時には助かりました。電子マネーへのチャージに使った場合も、月間30,000円までではありますがポイントを100円につき1.2%付与してもらえる点も気に入っています。

リクルートカードは、2026年現在も「年会費永年無料」かつ「基本還元率1.2%」という、業界最高水準のスペックを維持し続けている怪物級のカードです。

多くのゴールド・プラチナカードが基本還元率0.5〜1.0%にとどまる中、リクルートカードはどこで使っても1.2%が還元されます。年収500万円の方が年間200万円を決済した場合、獲得ポイントは24,000ポイントに達し、一般的なゴールドカード(0.5%還元の場合)に比べて年間14,000円分もお得になります。

貯まったポイントはPontaポイントやdポイントに等価交換できるため、コンビニやドラッグストアで現金感覚で使用可能です。なお、海外旅行傷害保険(最高2,000万円)および国内旅行傷害保険(最高1,000万円)は「利用付帯」となっています。

「年会費にコストをかけたくないが、日々の買い物から公共料金の支払いまで、すべての決済で最高効率の還元を受けたい」という年収500万円層にとって、これ以上なく「仕事をしてくれる」実利特化型の1枚です。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

エポスカード

エポスカード

ポイント

飲食店、遊園地、レンタカーなどレジャーで優待豊富な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍

ポイント還元率

通常0.5%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBプラチナ

JCBプラチナ

ポイント

ラウンジ利用やコンシェルジュサービスなど特典充実!旅行保険最高1億円(利用付帯)

年会費

27,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店利用で最大20倍

ポイント還元率

通常0.5%

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード

ポイント

特約店最大+9%ポイント還元!入会特典も豪華なプラチナカード

年会費

33,000円(税込)

旅行保険

海外・国内 最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

プリファードストア(特約店)最大9%

ポイント還元率

通常1.0%

UCプラチナカード

UCプラチナカード

ポイント

100以上の優待特典!常時ポイント2倍、航空券購入で最大14倍還元

年会費

16,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

還元率最大 3.74 %、航空券で購入ポイント14倍

ポイント還元率

通常1.0%

TRUST CLUB プラチナマスターカード

TRUST CLUB プラチナマスターカード

ポイント

お得な年会費のプラチナカード!空港ラウンジも利用可能

年会費

3,300円(税込)

旅行保険

海外:最高3,000万円、国内:最高3,000万円(利用条件付き)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Mastercard

ポイントアップ

リボ払いで3%還元

ポイント還元率

通常2.0%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

リクルートカード

リクルートカード

ポイント

高還元1.2%!溜まったポイントはamazonでも利用可能な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円※

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(タッチ決済はJCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard®・JCB

ポイントアップ

じゃらん・ホットペッパー等でポイント最大3.2%

ポイント還元率

通常1.2%

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)
リクルートカード
  • ※ 国内旅行傷害保険の利用付帯はJCBのみ。

年収500万の人がクレジットカードを選ぶ際の4つのポイント

クレジットカードを選ぶ際は、自身のライフスタイルと年会費、特典のバランスを多角的に見極めることが重要です。ここでは、カード選びのポイントと、お得な活用術をまとめてご紹介します。

年収500万の人がクレジットカードを選ぶ際の4つのポイント
  • 【選び方のポイント1】年会費と特典のバランスを重視
  • 【選び方のポイント2】【選び方のポイント2】ポイント還元率1.0%以上を目安にする
  • 【選び方のポイント3】付帯保険の充実度をチェック
  • 【選び方のポイント4】ステータス性と実用性の両立

【選び方のポイント1】年会費と特典のバランスを重視

年会費が高額なカードほど、空港ラウンジの利用、手厚い旅行保険、コンシェルジュサービスなど、魅力的な特典が付帯する傾向にあります。

しかし、これらの特典を自身がどれだけ活用できるかを冷静に考える必要があります。例えば、海外旅行にほとんど行かない方にとって、プライオリティ・パスの価値は低くなります。

年会費を支払ってでも利用したい特典があるかどうかを基準に判断することが、賢いカード選びの第一歩です。

【選び方のポイント2】ポイント還元率1.0%以上を目安にする

日々の支払いで着実にメリットを享受するためには、ポイント還元率の高さが重要です。一般的に、基本のポイント還元率が1.0%以上のカードは「高還元率カード」と位置づけられます。

年収500万円層は消費額も大きくなる傾向がありますから、高還元率は着実に家計への貢献に繋がります。

また、利用頻度が高いスーパーやコンビニ、オンラインショップなどが特約店に含まれていれば、効率的にポイントを貯めることが可能です。

【選び方のポイント3】付帯保険の充実度をチェック

クレジットカードに付帯する保険、特に旅行傷害保険は、万が一の事態に備えるうえで非常に重要です。

ゴールドカード以上のランクになると、海外旅行だけでなく国内旅行にも対応した保険が付帯することが多くなります。

保険内容をチェックする際は、補償金額だけではなく、カードを持っているだけで適用される「自動付帯」か、旅行代金の支払いが条件となる「利用付帯」か、家族も補償の対象になるかなどを確認しましょう。

【選び方のポイント4】ステータス性と実用性の両立

年収500万円というステージでは、クレジットカードに一定のステータス性を求める方も多いでしょう。

ゴールドカードやプラチナカードは、その券面が社会的な信用や支払い能力の証明となります。

その一方で、高い年会費を払っても、特典を全く活用できていなければ意味がありません。ポイント還元率の高さや、日常生活で活用できる優待など、実利的なメリットも考慮したうえ、バランスの良い一枚を選ぶことが大切です。

年収500万円で上位カードの審査に通るための3つの条件

年収500万円は、ゴールドカードや一部のプラチナカードの審査通過も十分に狙える水準ですが、年収だけで審査が決まるわけではありません。

いくつかの点に注意を払うことで、審査通過の可能性をさらに高めることができます。申し込み前にご自身の状況を確認し、万全の状態で臨みましょう。

年収500万の人がクレジットカード審査で注意すべきポイント
  • 【審査のポイント1多重申し込みを避け、居住年数・勤続年数を重視
  • 【審査のポイント2】借入状況(リボ払い・キャッシング)の整理
  • 【審査のポイント3】キャッシング枠は最小限に設定

【審査で注意すべきポイント1】多重申し込みを避け、居住年数・勤続年数を重視

クレジットカードの審査では、年収額そのものだけでなく、収入の安定性が非常に重視されます。同じ年収500万円でも、勤続年数が長い正社員や公務員は、収入が安定的であると評価され、審査において有利に働く傾向があります。

申し込みフォームには、勤務先情報や勤続年数を正確に記入することが重要です。勤続年数が1年未満の場合は審査が厳しくなる可能性もありますが、上場企業や公的機関に勤務している場合は、プラスに評価されることもあります。

自身の職業的な属性を正確に伝えることが、信用度を高める上で不可欠です。

【審査で注意すべきポイント2】借入状況(リボ払い・キャッシング)の整理

カード会社は審査の際に、信用情報機関を通じて申込者の他社からの借入状況を必ず確認します。カードローンやキャッシング、その他のローン残高が多い場合、返済能力に懸念があると判断され、審査に不利に働く可能性があります。

特に、複数の金融機関から借入がある状態は、資金繰りが厳しいとの印象を与えかねません。クレジットカードを申し込む前には、可能な限り既存の借入を返済し、残高を減らしておくことが望ましいです。

借入件数を減らすだけでも、審査における心証は大きく改善されます。

【審査で注意すべきポイント3】キャッシング枠は最小限に設定

クレジットカードの申し込み時には、買い物に利用する「ショッピング枠」とは別に、現金を借り入れられる「キャッシング枠」を設定できます。

このキャッシング枠を希望すると、貸金業法に基づく審査が追加で必要となり、審査全体のハードルが上がる傾向にあります。

キャッシングを利用する予定が特にないのであれば、キャッシング枠は「0円」または希望しないで申し込むのが賢明です。これにより、審査項目が減り、プロセスがスムーズに進む可能性が高まります。

どうしてもキャッシング機能が必要な場合でも、最初は必要最小限の金額で申し込み、カード発行後に必要に応じて増枠を申請するという方法もあります。

年収500万の人におすすめのクレジットカード活用術4選

クレジットカードを手に入れたら、次はメリットを最大限に引き出す「活用術」を実践してみましょう。

年収500万の人におすすめのクレジットカード活用術
  • 【活用術1】メインカードを1〜2枚に絞って利用
  • 【活用術2】家族カードで家計管理を効率化
  • 【活用術3】付帯保険を活用して保険料を節約
  • 【活用術4】年間利用額に応じた特典を狙う

【年収500万の人におすすめの活用術1】メインカードを1〜2枚に絞って利用

メリットを最大限に引き上げるコツは、日常の支払いを特定のカードに集中させることです。

複数のカードに支払いが分散すると、ポイントが貯まりにくくなるだけでなく、会員ランクの条件や年間利用特典の達成が難しくなります。

公共料金や通信費、食費など、毎月の固定費から日々の買い物までをメインカードで決済するようにしましょう。年間利用額が増えれば、ボーナスポイントや年会費無料といった特典も受けやすくなります。

【年収500万の人におすすめの活用術2】家族カードで家計管理を効率化

家族カードを活用すれば、家計の管理がぐっと楽になります。

家族の利用分も含めて、支払いがすべて本会員の口座から引き落とされるので、家計の状況をまとめて把握できます。また、ポイントも合算して貯まるため、家族みんなで効率よくポイントを貯められるのが大きなメリットです。

多くのゴールドカードやプラチナカードは、家族カードの年会費が無料か安く設定されており、本会員とほぼ同じサービスを受けられます。空港ラウンジの利用や手厚い保険など、家族みんなで特典を享受できるでしょう。

【年収500万の人におすすめの活用術3】付帯保険を活用して保険料を節約

ゴールドカードやプラチナカードには、手厚い海外・国内旅行傷害保険が付帯していることがほとんどです。旅行の都度、保険会社の旅行保険に加入している場合、クレジットカードの付帯保険を活用することでその費用を節約できます。

ただし、保険が適用される条件(自動付帯か利用付帯か)や、補償内容(治療費用、携行品損害など)はカードによって異なるため、事前にしっかりと確認しておく必要があります。

また、カードによっては、旅行保険の代わりに、日常生活での賠償責任保険やスマートフォンの破損を補償する保険などを選べる場合もあります。あなたのライフスタイルに合わせて最適な保険を活用しましょう。

【年収500万の人におすすめの活用術4】年間利用額に応じた特典を狙う

多くのゴールドカードやプラチナカードには、年間の利用金額に応じて特別な特典がもらえるプログラムがあります。

たとえば、「年間100万円利用で翌年以降の年会費が永年無料」といった特典は、長期的に見て大きなメリットです。

こうした特典を狙うなら、年間の支出を計画し、支払いをメインカードにまとめるのがおすすめです。

【結論】年収500万円なら「ステータス」と「実利」を欲張っていい

本記事では、年収500万円の方に最適なクレジットカードの選び方から、おすすめのカード、審査のポイント、さらにはお得な活用術までを幅広くご紹介しました。

年収500万円というステージは、特典が充実したゴールドカードや、コスパのいいプラチナカードなど、選択肢がぐっと広がるタイミングと言えるでしょう。

数多くあるクレジットカードの中から、自分のライフスタイルや価値観に合った一枚を見つけることは、まさに自分だけの最高のパートナー探しです。

この記事が、ポイント還元率や付帯保険、ステータス性などを比較し、あなたの暮らしをより豊かに、お得にしてくれる「ワンランク上のクレジットカード」を見つけるためのヒントになれば幸いです。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

エポスカード

エポスカード

ポイント

飲食店、遊園地、レンタカーなどレジャーで優待豊富な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高3,000万円、賠償責任:最高3,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

会員限定サイトを経由するとポイントが2~30倍

ポイント還元率

通常0.5%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBプラチナ

JCBプラチナ

ポイント

ラウンジ利用やコンシェルジュサービスなど特典充実!旅行保険最高1億円(利用付帯)

年会費

27,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店利用で最大20倍

ポイント還元率

通常0.5%

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード

ポイント

特約店最大+9%ポイント還元!入会特典も豪華なプラチナカード

年会費

33,000円(税込)

旅行保険

海外・国内 最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

プリファードストア(特約店)最大9%

ポイント還元率

通常1.0%

UCプラチナカード

UCプラチナカード

ポイント

100以上の優待特典!常時ポイント2倍、航空券購入で最大14倍還元

年会費

16,500円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

Visa

ポイントアップ

還元率最大 3.74 %、航空券で購入ポイント14倍

ポイント還元率

通常1.0%

TRUST CLUB プラチナマスターカード

TRUST CLUB プラチナマスターカード

ポイント

お得な年会費のプラチナカード!空港ラウンジも利用可能

年会費

3,300円(税込)

旅行保険

海外:最高3,000万円、国内:最高3,000万円(利用条件付き)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

Mastercard

ポイントアップ

リボ払いで3%還元

ポイント還元率

通常2.0%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

リクルートカード

リクルートカード

ポイント

高還元1.2%!溜まったポイントはamazonでも利用可能な年会費永年無料カード

年会費

永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高1,000万円※

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(タッチ決済はJCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard®・JCB

ポイントアップ

じゃらん・ホットペッパー等でポイント最大3.2%

ポイント還元率

通常1.2%

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)
リクルートカード
  • ※ 国内旅行傷害保険の利用付帯はJCBのみ。

【FAQ】年収500万円のクレジットカード選びでよくある質問

Q.年収500万の人はゴールドカードの審査に通りますか?
A.

はい、十分に審査通過の可能性があります。一般的にゴールドカードは年収300万円以上が目安とされており、年収500万円はその基準を満たしています。

ただし、審査は年収だけでなく勤続年数や過去の信用情報なども含めて総合的に判断されるため、必ず通過するとは限りません。

Q.年収500万でプラチナカードを持つことはできますか?
A.

はい、持つことは可能です。特に年会費が2〜3万円台の、いわゆる「格安プラチナカード」であれば、年収500万円でも審査に通る可能性は十分にあります。

ただし、カード会社によってはより高い年収を求められる場合もあるため、申し込み条件を事前に確認することが重要です。

Q.年収500万の人に最適なクレジットカードの年会費の目安は?
A.

年収500万円の方であれば、1万円から3万円程度の年会費が目安となります。

この価格帯には、特典が充実したゴールドカードや、コストパフォーマンスに優れたプラチナカードが多く含まれます。ただし、年会費無料の高還元率カードも実用的な選択肢となり得ます。

Q.年収500万で複数のクレジットカードを持っても大丈夫ですか?
A.

はい、問題ありません。クレジットカードの保有枚数に法的な上限はありません。

ただし、短期間に多数のカードを申し込むと「多重申し込み」と見なされ、審査に影響が出る可能性があります。生活スタイルに合わせて、メインカードとサブカードを2〜3枚程度で使い分けるのが一般的です。

執筆者・監修者・校正校閲者

MeChoiceクレカ班
執筆者

MeChoiceクレカ班

ファイナンシャルアドバイザー
吉沢良子
校正校閲者

吉沢良子

校閲・編集者/二種外務員資格