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【2026年最新】ゴールドカード最強の2枚はこれだ!年会費・特典・還元率で選ぶ組み合わせ10選

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【2026年最新】ゴールドカード最強の2枚はこれだ!年会費・特典・還元率で選ぶ組み合わせ10選

kunertus/iStock.com

「ゴールドカードを2枚持つなら、結局どれが一番お得なの?」

「年会費の元を取るだけでなく、ポイントを効率よく貯めたい」

ゴールドカードは今や、ステータスだけでなく「いかに効率よくポイントを還元し、特典を使い倒すか」という実利の時代に突入しています。特に2026年は、ポイント経済圏の再編やスマホ決済の還元率改定が進み、1枚のカードですべてをカバーするのは難しくなっています。

そこで本記事では、「ゴールドカード最強の2枚」をテーマに、年会費・特典・還元率のバランスが極めて高い10通りの組み合わせを厳選しました。

メインカードで基本還元率を固め、サブカードで特定の店舗や旅行特典を補完する。この「黄金コンボ」を知るだけで、年間数万円以上の差がつくことも珍しくありません。

あなたのライフスタイルに最適な「最強のペア」を、最新データとともに見つけていきましょう。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

JALカード CLUB-Aゴールドカード

JALカード CLUB-Aゴールドカード

ポイント

JALマイル25%!提携カード会社のゴールド特典や高額保険付帯も

年会費

17,600円(税込)~(提携ブランドにより異なる)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円、救援者費用(年間限度額):最高400万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(JCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard・JCB・AMEX・DINERS

ポイントアップ

特約店でマイル2倍

ポイント還元率

JALマイル積算率:フライト時25%プラス

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)

2026年にゴールドカード「2枚持ち」が最強といえる3つの理由

「ゴールドカードは1枚あれば十分」というのは、もはや過去の話です。決済手段が多様化し、ポイント経済圏の競争が激化した2026年現在、あえてゴールドカードを2枚持つことは、効率的に恩恵を享受できる賢い選択となっています。

なぜ今、2枚持ちが「最強」なのか。その決定的な理由を3つのポイントで解説します。

最強の理由1. ポイント経済圏の「二刀流」で還元率の死角をなくす

2026年のポイ活において、一つの経済圏に依存しすぎるのはリスクです。主要なポイントサービスが統合・再編された現在、「メインの経済圏」と「生活圏の特化カード」を組み合わせるのが最も賢い戦略といえます。

ポイントの取りこぼしをゼロに

メインカード(例:三井住友カード ゴールド)で日常の決済を固めつつ、サブカード(例:楽天ゴールドカード)を楽天市場や特定の提携店で使うことで、どこで買い物をしても常に高還元率を維持できます。

「特定店10%還元」などの爆発力を活かす

最近のゴールドカードは「対象のコンビニ・飲食店で最大10%以上還元」といった、特定の場所で驚異的な還元率を誇るものが増えています。これらを複数枚持つことで、あなたの生活圏すべてを「高還元エリア」に変えることが可能です。

最強の理由2. 旅行保険や空港ラウンジ特典を合算・強化できる

ゴールドカードの大きな魅力である「付帯保険」と「ラウンジ特典」。2枚持ちをすることで、これらのサービスは「足し算」以上の価値を生み出します。

旅行傷害保険の合算(死亡・後遺障害以外)

海外旅行保険の「疾病・治療費用」などの項目は、複数のカードを持っている場合に合算が可能です(※合算限度額あり)。2026年、海外の医療費高騰が続く中で、1枚では心もとない補償額も、2枚持ちならプラチナ級の安心感へと引き上げられます。

ラウンジ利用回数の不足をカバー

近年、一部のゴールドカードでは「年間6回まで」といった空港ラウンジの利用制限が導入されています。2枚持っていれば、片方の制限を使い切っても、もう一枚でカバーできるため、旅行頻度が高い方でも安心です。

最強の理由3. 国際ブランドを分けることで決済の利便性が向上する

キャッシュレス化が完全に浸透した2026年でも、「特定のブランドが使えない」という事態はゼロではありません。2枚のゴールドカードで異なる国際ブランド(Visa/Mastercard × JCB/Amexなど)を持つことは、決済のバックアップとして非常に優秀です。

海外・国内の隙をなくす

世界シェアNo.1のVisa/Mastercardを1枚目に、日本国内の優待やキャンペーンに強いJCB、あるいはステータス性の高いAmexを2枚目に選ぶことで、国内外どこでも決済に困ることはありません。

ブランド独自のキャンペーンを総取り

「JCBマジカル」や「Visaのタッチ決済キャンペーン」など、国際ブランドごとに期間限定のキャッシュバックが開催されます。ブランドを分散させることで、これらのお得なイベントの参加権を複数確保できます。

【2026年最新】ゴールドカード最強の2枚はこれだ!最適な組み合わせ10選

ゴールドカードの2枚持ちにおいて最も大切なのは、「自分の生活圏(経済圏)でいかに効率よくポイントを稼ぎ、かつ年会費を実質無料にするか」という戦略です。

2026年現在は、Vポイントの統合や新NISAでのクレカ積立枠の拡大、さらには主要カード各社による「100万円修行(年間100万円利用で年会費永年無料)」の条件改定など、キャッシュレス環境は大きな転換期を迎えています。

そこで、膨大な組み合わせの中から、「還元率の最大化」「旅行特典の充実」「維持コストの最小化」を軸に、プロが厳選した究極の10ペアを紹介します。あなたのライフスタイルに当てはまる最強の組み合わせを、ここから見つけてください。

【王道コンボ】ゴールドカード最強の2枚:三井住友カード ゴールド(NL)× 楽天ゴールドカード

三井住友カード ゴールド(NL)

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三井住友カード ゴールド(NL)

条件達成で年会費無料で持てるゴールドカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年間100万円の利用で通常5,500円(税込)の年会費が翌年以降永年無料
  • 通常ポイント還元とは別に年間100万円の利用で10,000ポイントをプレゼント(毎年年間100万円の利用の場合)※
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用で高還元率
  • 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • お買物安心保険:最高300万円
  • 国内の主要空港とハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用可能

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

三井住友カード ゴールド(NL)は、年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料(※1)になる特典が大きな魅力です。この条件を達成すると、毎年10,000円相当のポイントも付与されるため、実質的なコストを抑えながらゴールドカードを保有できます。また、対象のコンビニや飲食店でスマートフォンのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うとポイント還元率が7%(※2)に達する点も日常使いで大きなメリットとなります。

一方の楽天ゴールドカードは、年会費2,200円(税込)という圧倒的な低コストで保有でき、誕生月に楽天市場や楽天ブックスでのポイント還元率がアップする独自の特典が最大の魅力です。国内主要空港のラウンジも年間2回まで無料で利用可能。楽天経済圏の恩恵を受けつつ、固定費を最小限に抑えてゴールドカードの優待を得たい方には、非常にバランスの良い一枚と言えるでしょう。

この2枚を組み合わせることで、三井住友カード ゴールド(NL)で日常の支払いやコンビニ利用での高還元を狙いつつ、楽天ゴールドカードで楽天市場での高還元や空港ラウンジ利用といった特典を享受できます。年会費を抑えながら、国内外の幅広いシーンで充実したサービスを受けられる、非常にバランスの取れた組み合わせです。

※1:年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

※2:最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※2:商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※2:一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※2:ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※2:Google Pay™ 、Samsung Walletで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

【ポイ活特化型】ゴールドカード最強の2枚:dカード GOLD×エポスゴールドカード

dカード GOLD

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dカード GOLD

ドコモケータイ/「ドコモ光」の月額料金の支払いにて10%ポイント還元

詳細をみる
ポイントの解説
  • お支払い方法をdカード GOLDに設定すると対象のドコモ利用料金の1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元(※ahamo/irumo/ahamo光 利用料金・端末代金・事務手数料等一部対象外あり)
  • 対象のケータイ料金プラン(eximo・eximoポイ活・ahamo・irumo等)のご契約でドコモでんき Greenの電気料金100円(税抜)(※燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は対象外)ごとにお住まいのエリアに応じてポイント還元
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償3年間で最大12万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料

dカード GOLDの口コミ

★★★★★なしさん| 2023.11.17
まず、暗証番号間違いによるロック解除。引き落とし口座変更のための書類送依頼。紙媒体での明細ー過去の分についてもー送付依頼と、立て続けに沢山の要望に親切丁寧な対応で大変助かりました。オオサカさんという方でした。ありがとうございました。
★★★★★miyoさん| 2019.10.21
元々は通常のdカードを保持していましたが、夫婦ともにドコモのスマホで、家のネットもドコモ光を利用していたので、その場合ゴールドにランクアップさせた方がポイントが貯まりやすい、とドコモショップの店員さんにお勧めされたのがきっかけですが、年会費は掛かるものの、それ以上のポイントバックがあり、年会費分は十分にペイ出来ています。その他にもよく行くファーストフード店や回転寿司店ではポイント払いが出来るので、ここ何年も現金で払った覚えがない程です。公共料金や普段の買い物、ETCなどあらゆる支払いをこちらで払っていて、毎月どれだけ貯まるかが楽しみです。
★★★★★CORO3さん| 2019.10.20
ドコモのスマホを長く使うなら、ポイント還元率も良いですと、ショップの店員さんに勧められて使い始めたけど、確かにコスパがいい!ポイントの貯まる率も良いし、スマホの買い替えのための割引クーポンもついてきます。別のオプションで頼んでいたケータイの故障時の補償もついています。年会費は払わないといけないけど、その分はポイントで補えるので、実質無料で使えてお得。他の店でもdポイントが貯めることができて、dポイントの貯まるスピードがアップして満足です。ドコモユーザーなら、切り替えて損はないカードです。

dカード GOLDは、ドコモの携帯電話やドコモ光の利用料金に対して1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%がdポイントとして還元されるため、ドコモユーザーにとって非常にメリットの大きいゴールドカードです。年会費は11,000円(税込)ですが、毎月の通信費が約9,200円以上であれば、獲得ポイントで年会費の元が取れる計算になります。国内・ハワイの主要空港ラウンジが無料で利用できる特典も付帯しています。

エポスゴールドカードは、年間50万円程度の利用で翌年以降の年会費が永年無料になる点が魅力です。さらに、よく利用する店舗を3つまで選んで登録すると、ポイント還元率が最大2倍(1.0%相当)になる「選べるポイントアップショップ」制度があり、日常の支払いを効率化できます。マルイでの優待も充実しています。

この2枚を組み合わせることで、dカード GOLDで通信費という大きな固定費から効率的にポイントを獲得しつつ、エポスゴールドカードを日常の支払いやマルイでの買い物に利用して、コストをかけずにポイントを貯めることが可能です。ドコモユーザーで、かつ普段の買い物をお得にしたい方に最適な組み合わせと言えるでしょう。

【鉄壁の国内・海外サポート】ゴールドカード最強の2枚:JCBゴールド×アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

JCBゴールド

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JCBゴールド

安心の補償と上質なサービスを兼ね備えた1枚

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 国内の主要空港・ハワイでラウンジが無料利用できる
  • 海外も国内も充実の旅行傷害保険(※1)でカバー!スマホ保険(※2)も付帯
  • 家族カードは本会員支払い型:1名様無料、2人目より1名様につき1,100円(税込)
  • 映画やスポーツといった施設で最大90%引き!会員制シークレットモールも
  • 健康・医療・介護・育児などの電話相談が24時間利用可能
  • JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションにつながる

※1 国内・海外/利用付帯

※2 下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。

①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCBゴールドを指定

②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う

購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。補償内容:破損(スマホ画面割れ破損)

※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)

※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

JCBゴールドの口コミ

★★★★★ハナさん| 2019.10.14
年会費無料のカードに比べて付帯しているサービスが多いです。例えば、旅行障害保険の金額が大きいので、出発前に追加の保険に入る必要がありません。飛行機が遅れた時にも食事代などの保険が出ます。頻繁に旅行に行く人には使い勝手の良いカードです。ゴールドカードなので、ステータスとして持つのも有りかと思います。当然のことながら、年会費は高めです。ただ、家族カードの会費は安くなるので、家族全員で持つならば、一人当たりの金額は低く抑えられるというメリットがあります。気軽に持てるゴールドカードだと思います。
★★★★☆まーしゃるさん| 2019.09.16
ホテルや専門店でも、安心して使えるので助かっています。カードを提示する時に、引け目を感じることがありません。また、分からないことがあった時に電話をすると、すぐに対応して貰えるので安心感があります。さすが大手企業だなと感じています。また、カードのデザインもシンプルなので、目立たないところも気に入っています。ネット上で、使用状況のチェックなどもできるのでとても便利だと思います。一度不正使用されたことがあるのですが、速やかに対応して貰えて助かりました。きちんと返金もしてくれたので信頼性が高いです。これからも使い続けていこうと感じています。

JCBゴールドは、日本発の国際ブランドであるJCBが発行する信頼性の高いゴールドカードです。国内の主要空港ラウンジを無料で利用できるほか、ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港のラウンジも対象となっています。グルメやエンタメ関連の優待も豊富で、国内での利用シーンで強みを発揮します。

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カードは、年会費39,600円(税込)と高額ですが、その分ステータス性が高く、特典も豪華です。特に海外旅行関連のサービスが手厚く、世界中の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」のスタンダード会員資格が付帯し、年2回まで無料で利用できます。また、継続特典として有名ホテルで利用できる1泊2名分の無料宿泊券がもらえるなど、非日常的な体験を提供してくれます。

この2枚を組み合わせることで、国内では抜群の信頼性と加盟店数を誇るJCBゴールドを盤石のメインに据えつつ、海外旅行や非日常のシーンではアメックス・ゴールド・プリファード・カードの圧倒的なステータスと極上の優待を享受できます。日常と旅の質を劇的に高める最強のタッグと言えるでしょう。

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

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アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

充実の付帯サービスと高いステータス性

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ポイントの解説
  • ステータス性が高い
  • 西武プリンスホテルズ&リゾーツで優待あり「ホテル・メンバーシップ」
  • 同伴者1名まで空港ラウンジが無料で利用できる
  • 1名分のコース料理代が無料「ゴールド・ダイニングby招待日和」
  • キャンセル費用の損害を年間最高50万円まで補償「キャンセル・プロテクション」
  • 国内対象ホテルの1泊2名分の無料宿泊(フリー・ステイ・ギフト)

【生活費をポイントで浮かす!究極の節約コンボ】ゴールドカード最強の2枚:三井住友カード ゴールド(NL)×dカード GOLD

三井住友カード ゴールド(NL)

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三井住友カード ゴールド(NL)

条件達成で年会費無料で持てるゴールドカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年間100万円の利用で通常5,500円(税込)の年会費が翌年以降永年無料
  • 通常ポイント還元とは別に年間100万円の利用で10,000ポイントをプレゼント(毎年年間100万円の利用の場合)※
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用で高還元率
  • 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • お買物安心保険:最高300万円
  • 国内の主要空港とハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用可能

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

三井住友カード ゴールド(NL)は、対象のコンビニや飲食店でスマートフォンのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うとポイント還元率が7%(※1)になる特典が非常に強力です。年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料(※2)になるため、メインカードとして利用額を集中させれば、コストをかけずにゴールドカードの特典を享受できます。

一方、dカード GOLDは年会費11,000円(税込)ですが、ドコモの携帯電話やドコモ光の利用料金に対して税抜金額の10%がdポイントとして還元されるため、ドコモユーザーにとっては必須ともいえるカードです。毎月の通信費次第では、年会費を上回るポイントを獲得することも難しくありません。

この2枚を組み合わせることで、日常のコンビニや飲食店での支払いは三井住友カード ゴールド(NL)を、通信費の支払いはdカード GOLDを利用するという明確な使い分けができます。それぞれのカードが持つ特定の強みを最大限に活かし、無駄なくポイントを貯めることができる実用的な組み合わせです。

※1:最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※1:商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※1:一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※1:ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※1:Google Pay™ 、Samsung Walletで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

※2:年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

dカード GOLD

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dカード GOLD

ドコモケータイ/「ドコモ光」の月額料金の支払いにて10%ポイント還元

詳細をみる
ポイントの解説
  • お支払い方法をdカード GOLDに設定すると対象のドコモ利用料金の1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元(※ahamo/irumo/ahamo光 利用料金・端末代金・事務手数料等一部対象外あり)
  • 対象のケータイ料金プラン(eximo・eximoポイ活・ahamo・irumo等)のご契約でドコモでんき Greenの電気料金100円(税抜)(※燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は対象外)ごとにお住まいのエリアに応じてポイント還元
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償3年間で最大12万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料

【実質年会費無料のコンボ】ゴールドカード最強の2枚:エポスゴールドカード × イオンゴールドカード

エポスカード

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エポスカード

全国約1万店舗で割引やポイントアップなどの優待を受けられる

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 表面ナンバーレスでセキュリティ面で安心
  • 全国1万店舗以上で優待を受けられる
  • ポイントUPサイト経由でポイントが2〜30倍にアップ
  • 海外旅行傷害保険が付帯

エポスカードの口コミ

★★★★★みーさん| 2019.10.20
クレジットカードは多く持つと管理が大変になるので、私は数枚しか持っていません。そんな私が1番よく使っているのが、エポスカードです。入会金も年会費もずっと無料ですし、貯めたポイントの使い道も多種多様なところに魅力を感じています。貯めたポイントをスターバックスコーヒーのプリペイドカードにチャージすることも可能です!そのポイントを利用して、大好きなスターバックスで美味しいドリンクをよく飲んでいます。普段のお買い物や公共料金の支払いの際にカードを使うだけで、簡単にポイントが貯められるのでおすすめです!
★★★★☆ながれほしさん| 2019.03.25
役立つのがマルイでの買い物です。マルイの地下でよく食料品を買うのですが、そのとき唯一ポイントが付くのがこのカード。日常的にポイントが付くなら、持っていてよかったと思えます。年会費をとるクレジットカードが増えてきているので、入会金も年会費もずっといらないのは魅力です。
★★★★☆ゆうこさん| 2019.03.25
メインカードとは別に、買い物する時に便利なカードを作りたいと思い申し込みました。ネットから申し込みましたが、その日のうちにマルイの店舗でカードを受け取りそのまま買い物の際に利用することができました。近くに店舗がなくても、年に数回の大セールの時にマルイの通販サイトでも割引価格で欲しい物をゲットできるのが嬉しいです。また年会費も無料なのでサブカードとして所有しておけば、ここぞという時に役立つと思います。ポイントの還元率がもっと良ければ、使う機会も増える気がします。

エポスゴールドカードは、一般カード利用者に届くインビテーション(招待)や年間50万円以上の利用で年会費が永年無料となり、選んだ3つのショップで還元率が2倍(1.0%)になる「選べるポイントアップショップ」など、特定の支出を効率よくポイントに変えられるコスパ最強のゴールドカードです。年間100万円の利用で1万ポイントが還元されるボーナスもあり、メインカードとして使い込むほど大きなメリットを享受できます。

一方、イオンゴールドカードは、イオンカードで年間50万円以上のショッピング利用といった条件を満たした方に発行される招待制のカードで、年会費は永年無料です。イオングループ店舗での「お客さま感謝デー(毎月20日・30日)」の5%割引や、イオンラウンジの利用、国内主要空港のラウンジサービスなど、日常の買い物に密着した特典が非常に充実しています。

この2枚を組み合わせることで、公共料金やスマホ代、お気に入りのお店での支払いはエポスゴールドカードに集約して高還元を狙い、日常の食料品や日用品の買い物はイオングループでイオンゴールドカードを賢く使い分けるという、維持費ゼロの「高コスパ・ダブルゴールド戦略」が可能です。コストを一切かけずに、それぞれの強みを最大限に引き出し、ポイントを爆発的に貯めながら豪華な優待を享受できる合理的な組み合わせです。

イオンカードセレクト

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イオンカードセレクト

イオングループ対象店でポイントが2倍

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • クレジットカード・キャッシュカード・WAONが一体型になったクレジットカード
  • イオングループ対象店でポイントが基本の2倍貯まる(基本は200円につき1ポイント)
  • 毎月20日・30日のお客様感謝デーで買い物代金5%OFF
  • 公共料金の支払いや、給与振り込み口座に指定でポイント付与

イオンカードセレクトの口コミ

★★★★☆サボテンの花さん| 2019.10.20
イオンが生活圏内にあるため、ショッピングでの利用頻度は高いです。イオンでATM入出金ができるイオン銀行がとても便利で、先日メインバンクをイオン銀行に変更したぐらいです。クレジットカードとキャッシュカードが1枚になったようなものなのでとても便利です。財布に小銭が貯まるのが嫌なのですが、電子マネーWAONも使えるこのカードを使用することで、財布はいつもスッキリしています。一番お得に感じるのが毎月20日・30日のお客さま感謝デーで、ショッピング代金が5%OFFになるので、休みとかさなればイオンに必ず行っています。
★★★★☆匿名さん| 2019.10.15
特典が充実している点に惹かれて作成してみることに。あっという間に発行してもらえた点が良かったです。また、クレジットカードとしての機能に加えてイオン銀行のキャッシュカード、さらにはWAONの電子マネーとして使えるところも気に入っています。さらに、イオンやときめきポイントTOWNで利用した場合、還元率が1から10%以上に跳ね上がるところも魅力。イオンでよく買い物する人は絶対に作った方が良いと思います。ただ、それ以外の普段の買い物のポイントの還元率は0.5%が標準と他のカードと低めなので、ここを改善してくれたらより嬉しいです。
★★★★★komanekoさん| 2019.10.10
数年前から愛用しています。煩わしい現金のやり取りなしに、支払いできるのは当然として、このカードの嬉しいところは、20日と30日に全商品が5%オフになることです。月に二回のチャンスはかなりお得感があります。また、200円ごとに1ポイントがつきますので、ポイントも活用できます。ただ、このようにお得に利用できるからといってついつい買いすぎてしまうこともあり、この点では注意が必要です。WEB上で買い物の履歴も確認できますので、参考にして計画的な利用をすることが大切です!

【au経済圏の最大化×実質無料ゴールドの完成形】ゴールドカード最強の2枚:au PAY ゴールドカード×エポスゴールドカード

エポスカード

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エポスカード

全国約1万店舗で割引やポイントアップなどの優待を受けられる

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 表面ナンバーレスでセキュリティ面で安心
  • 全国1万店舗以上で優待を受けられる
  • ポイントUPサイト経由でポイントが2〜30倍にアップ
  • 海外旅行傷害保険が付帯

au PAY ゴールドカードは、auやUQ mobileの携帯電話利用料金の最大10%がPontaポイントとして還元されるため、auユーザーにとって非常にメリットが大きいカードです。年会費は11,000円(税込)ですが、通信費の支払いだけで年会費の元が取れる可能性も十分にあります。au PAY残高へのチャージと支払いを組み合わせることで、さらに高いポイント還元を狙えます。

エポスゴールドカードは、一般カード利用者に届くインビテーション(招待)や、年間50万円以上の利用で年会費が永年無料となるコストパフォーマンスの高さが魅力です。さらに、自分で選んだ3つの店舗でポイント還元率が2倍(1.0%)になる「選べるポイントアップショップ」機能を使えば、スーパーやドラッグストアなど、日常的によく利用する店舗での支払いを効率化できます。

この2枚を組み合わせることで、通信費はau PAY ゴールドカード、日常の買い物はエポスゴールドカードというように、それぞれの得意分野でポイントを最大限に貯めることができます。auユーザーで、かつ普段の買い物を特定の店舗に集約できる方におすすめの組み合わせです。

【JAL×ANAでマイル最大化】ゴールドカード最強の2枚:JAL CLUB-Aゴールドカード×ANA アメリカン・エキスプレス⁠ ® ・ゴールド・カード

JALカード CLUB-Aゴールドカード

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JALカード CLUB-Aゴールドカード

CLUB-Aカードに提携カード会社のゴールドサービスを兼ね備えたカード

公式サイトで詳細を確認
ポイントの解説
  • 搭乗ボーナス:フライトマイルの25%プラス
  • ショッピングご利用ごとに100円=1マイル積算※ショッピングマイル・プレミアム自動入会(無料)
  • 提携カード会社の空港ラウンジを利用可能

JALカード CLUB-Aゴールドカードの口コミ

★★★★★Hirotoさん| 2019.08.12
旅行でJALの飛行機をたまに利用するのでこのカードを契約しました。カードのデザインは、JALのロゴマークが書かれていてとてもかっこよくていいと思いました。ポイントはJALマイルが付与されるので飛行機代を少し安く抑えることができていいと思いました。ポイントの還元率は、1%なので貯めやすくて良かったです。ポイントは、貯まりやすいので日々の買い物に利用して行きたいと思いました。
★★★★★はいさん| 2019.07.29
家族旅行で空港をよく利用するので、思わずゴールドカードを作っちゃいました。最初はマイルが貯ればいいかな程度の軽い気持ちだったのですが、使ってみたら割引サービスの多さにビックリ。機内販売や空港免税店それに提携ホテルやJALパックなど、いろいろお得な特典がたくさん付いてくるんですよね。この他にもお得な情報がわかる会員誌や、お洒落なオリジナルカレンダーまで家に送られて来るんです。もちろんマイルもどんどん貯まりますよ。うちの家内も満足しているみたいです。
★★★★★小五郎さん| 2019.02.11
JALマイラーということもあってこのカードに決めました。少しでも休みができれば、夫婦で頻繁に海外旅行を楽しんでいるので、自分たちにはぴったりのクレジットカードです。JALへの搭乗であれば、フライトマイルの25%の積算率になるため、JALマイラーにはオイシイカードと言わざるを得ません。特筆すべき点は、カードに付帯されている海外旅行保険の充実ぶりです!このカード一枚で最大1億円の傷害保険が付帯されているため、海外旅行の時には常に安心感があり、どこへ行くにも携帯しています。

JAL CLUB-Aゴールドカードは、JALマイルを貯めるための強力なカードです。ショッピング利用でマイルが2倍になる「ショッピングマイル・プレミアム」に自動加入となり、搭乗ごとのボーナスマイルも25%と高めに設定されています。JAL便の利用が多い方には欠かせません。

ANA アメリカン・エキスプレス⁠ ® ・ゴールド・カードも同様に、ANAマイルを効率的に貯めることに特化したカードです。ANAグループでのカード利用でポイントが2倍になるほか、貯めたポイントは手数料無料でANAマイルに移行できます。また、搭乗ごとにボーナスマイルが付与されるため、ANA便を頻繁に利用する方には最適です。

この2枚を組み合わせることで、JALとANA、日本の二大航空会社のどちらを利用する場合でも、効率的にマイルを貯めることが可能になります。出張や旅行で行き先や航空会社を選ばない方にとって、フライトのたびにマイルを取りこぼすことのない、まさにマイル獲得に特化した最強の組み合わせと言えるでしょう。

【世界標準のVisa/Mastercard®×日本品質のJCB】ゴールドカード最強の2枚:三井住友カード ゴールド(NL)×JCBゴールド

三井住友カード ゴールド(NL)

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三井住友カード ゴールド(NL)

条件達成で年会費無料で持てるゴールドカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年間100万円の利用で通常5,500円(税込)の年会費が翌年以降永年無料
  • 通常ポイント還元とは別に年間100万円の利用で10,000ポイントをプレゼント(毎年年間100万円の利用の場合)※
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用で高還元率
  • 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • お買物安心保険:最高300万円
  • 国内の主要空港とハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用可能

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

三井住友カード ゴールド(NL)は、国際ブランドとして世界シェアNo.1のVisa、またはヨーロッパ圏に強いMastercard®を選択できます。年間100万円の利用で年会費が永年無料(※)になる特典や、対象のコンビニ・飲食店での高還元が魅力で、メインカードとして非常に優秀です。

一方、JCBゴールドは日本国内での加盟店網が広く、国内での利用に強みを持つJCBブランドのゴールドカードです。国内の主要空港ラウンジサービスや、JCBならではのグルメ・エンタメ優待が充実しており、国内での出張や旅行が多い方にとってメリットが大きいです。

この2枚を組み合わせることで、世界中で利用しやすいVisa/Mastercard®と、国内での特典が豊富なJCBという、国際ブランドの強みを活かした使い分けが可能になります。海外では三井住友カード ゴールド(NL)を、国内ではJCBゴールドを中心に利用することで、どんな場所でも決済に困ることなく、それぞれのカードの特典を最大限に享受できるでしょう。

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

JCBゴールド

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JCBゴールド

安心の補償と上質なサービスを兼ね備えた1枚

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 国内の主要空港・ハワイでラウンジが無料利用できる
  • 海外も国内も充実の旅行傷害保険(※1)でカバー!スマホ保険(※2)も付帯
  • 家族カードは本会員支払い型:1名様無料、2人目より1名様につき1,100円(税込)
  • 映画やスポーツといった施設で最大90%引き!会員制シークレットモールも
  • 健康・医療・介護・育児などの電話相談が24時間利用可能
  • JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションにつながる

※1 国内・海外/利用付帯

※2 下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。

①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCBゴールドを指定

②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う

購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。補償内容:破損(スマホ画面割れ破損)

※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)

※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

【ドコモ・楽天経済圏の二刀流】ゴールドカード最強の2枚:dカード GOLD × 楽天ゴールドカード

dカード GOLD

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dカード GOLD

ドコモケータイ/「ドコモ光」の月額料金の支払いにて10%ポイント還元

詳細をみる
ポイントの解説
  • お支払い方法をdカード GOLDに設定すると対象のドコモ利用料金の1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元(※ahamo/irumo/ahamo光 利用料金・端末代金・事務手数料等一部対象外あり)
  • 対象のケータイ料金プラン(eximo・eximoポイ活・ahamo・irumo等)のご契約でドコモでんき Greenの電気料金100円(税抜)(※燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は対象外)ごとにお住まいのエリアに応じてポイント還元
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償3年間で最大12万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料

dカード GOLDは、ドコモのケータイ料金や「ドコモ光」「ドコモでんき」の利用料金に対して、10%という驚異的な還元率でdポイントが貯まる、ドコモユーザーには欠かせない1枚です。2026年現在、スマホ本体の価格高騰が続いていますが、最大12万円までの「dカードケータイ補償」が付帯している点も、万が一の際の大きな安心材料となります。

一方、楽天ゴールドカードは、楽天市場でのポイント還元率が一般カードよりも高く、誕生日月にはさらにポイントが加算されるなど、「楽天経済圏」での買い物効率を最大化できるのが魅力です。年会費を抑えつつ、国内主要空港のラウンジを年間所定回数無料で利用できる特典もあり、コストパフォーマンスを重視する実利派ユーザーから根強い支持を得ています。

この2枚を組み合わせることで、スマホ代や光熱費などの「固定費」はdカード GOLDで確実に10%還元を受け、楽天市場でのネットショッピングや街中での楽天ペイ利用は楽天ゴールドカードに集約するという、国内二大ポイント経済圏をフル活用する戦略が可能になります。性質の異なる強力なポイントをそれぞれの得意分野で効率よく稼ぎ出し、家計の足しや豪華な旅行に充てるなど、ポイ活の可能性を最大限に広げられる組み合わせです。

【ドコモ・PayPay経済圏の二刀流】ゴールドカード最強の2枚:dカード GOLD × PayPayカード ゴールド

dカード GOLD

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dカード GOLD

ドコモケータイ/「ドコモ光」の月額料金の支払いにて10%ポイント還元

詳細をみる
ポイントの解説
  • お支払い方法をdカード GOLDに設定すると対象のドコモ利用料金の1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元(※ahamo/irumo/ahamo光 利用料金・端末代金・事務手数料等一部対象外あり)
  • 対象のケータイ料金プラン(eximo・eximoポイ活・ahamo・irumo等)のご契約でドコモでんき Greenの電気料金100円(税抜)(※燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は対象外)ごとにお住まいのエリアに応じてポイント還元
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償3年間で最大12万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料

dカード GOLDは、ドコモの携帯電話やドコモ光の利用料金に対して税抜金額の10%がdポイントとして還元される、ドコモ経済圏の最強カードです。d払いやdポイント加盟店での利用でもお得にポイントが貯まります。

PayPayカード ゴールドも同様に、ソフトバンクやワイモバイルの携帯料金、SoftBank光/Airの料金に対して最大10%のポイント還元があるため、これらのサービスを利用している方には非常にメリットが大きいカードです。また、Yahoo!ショッピングでの還元率も高く、PayPay経済圏での支払いをこの一枚に集約することで、効率的にPayPayポイントを貯められます。

この2枚を持つことで、ドコモ経済圏とPayPay経済圏という、2つの大きな経済圏を両取りすることが可能になります。通信費という大きな固定費の支払いで、それぞれのカードの強みを最大限に活かせます。ソフトバンク・ドコモのサービスを家族で利用している場合など、両方の経済圏に関わりがある方にとっては、ポイントを取りこぼすことのない組み合わせです。

ゴールドカード最強の2枚を選ぶためのポイント4つ

ゴールドカードの最強の2枚を選ぶ際は、年会費と特典のバランス、ポイント還元率と利用シーン、国際ブランドの組み合わせ、付帯保険の内容を総合的に比較検討することが重要です。

これらの要素を自分のライフスタイルに照らし合わせることで、本当に価値のある組み合わせを見つけることができます。見栄えだけでなく、実用性を重視して、日々の支払いから特別なシーンまで、幅広くメリットを享受できる2枚を選びましょう。

【ゴールドカード最強の2枚】選び方のポイント1:年会費と特典のバランス

ゴールドカードの年会費は5,000円台から3万円を超えるものまで様々です。支払う年会費以上の価値がある特典を受けられるかどうかが、選択の重要な基準となります。例えば、年会費11,000円でポイント還元率が1.5%のカードの場合、年間約74万円以上利用すれば、獲得ポイントだけで年会費の元が取れる計算になります。

最近では、「三井住友カード ゴールド(NL)」や「エポスゴールドカード」「イオンゴールドカード(招待制)」のように、年間の利用額が一定額を超えることで翌年以降の年会費が永年無料になるカードも増えています。メインカードとして利用額を集中させることで、コストをかけずにゴールドカードの特典を享受できるため、非常に人気があります。

空港ラウンジや旅行保険、グルメ優待など、自分にとって利用価値の高い特典が付帯しているかを見極めることが大切です。利用しない特典が多くても、それはコストの無駄遣いになってしまいます。

【ゴールドカード最強の2枚】選び方のポイント2:ポイント還元率と利用シーン

2枚のゴールドカードを組み合わせる際は、それぞれのポイント還元率と、その還元率が最大化される利用シーンを考慮することが重要です。1枚は基本還元率が高いオールマイティなカード、もう1枚は特定の店舗やサービス(コンビニ、ネットショッピング、公共料金など)で高還元になるカード、というように役割分担させると効率的です。

例えば、三井住友カード ゴールド(NL)は対象のコンビニや飲食店で最大7%還元、楽天ゴールドカードは楽天市場で高還元といった特徴があります。自分の消費行動を分析し、よく利用する店舗でポイントアップするカードを選ぶことで、ポイントを無駄なく貯めることができます。ポイントの使い道や交換先も確認し、自分にとって価値の高いポイントが貯まるカードを選ぶことも大切です。

【ゴールドカード最強の2枚】選び方のポイント3:国際ブランドの組み合わせ

クレジットカードを2枚持つ場合、異なる国際ブランドを組み合わせるのが基本です。世界シェアNo.1のVisa、それに次ぐMastercard、そして日本国内に強いJCBなど、それぞれのブランドには得意な地域や加盟店網に違いがあります。

例えば、メインカードを国内利用に強いJCBにし、サブカードを海外で幅広く使えるVisaやMastercardにすることで、国内外どこでも決済に困るリスクを大幅に減らせます。特に海外旅行や出張が多い方は、VisaかMastercardのどちらかは必ず持っておくと安心です。また、コストコではMastercardしか利用できないなど、特定の店舗で利用できるブランドが限定されている場合もあるため、自分の利用したい店舗に対応したブランドを選ぶことも重要です。

【ゴールドカード最強の2枚】選び方のポイント4:付帯保険の充実度

ゴールドカードの大きな魅力の一つが、充実した付帯保険です。特に海外旅行傷害保険は、カードによって補償額や適用条件(自動付帯か利用付帯か)が大きく異なります。2枚のカードを持つことで、これらの補償をさらに手厚くすることが可能です。

例えば、傷害・疾病治療費用や携行品損害などの補償項目は、複数のカードの補償額を合算できます。1枚目のカードで不足する補償を2枚目のカードで補う、という考え方で選ぶと良いでしょう。ただし、傷害死亡・後遺障害の保険金は合算されず、保有カードの中で最も高い金額が上限となる点には注意が必要です。国内旅行傷害保険やショッピング保険の有無、内容も比較検討し、自分のライフスタイルに合った保険が付帯する組み合わせを選びましょう。

【年代別】ゴールドカード最強の2枚おすすめ組み合わせ

ライフステージによって、クレジットカードに求める機能や特典は変化します。ここでは、20代から60代までの年代別に、それぞれのライフスタイルに合ったゴールドカードの最強の組み合わせを提案します。ご自身の年代や今後のライフプランと照らし合わせながら、最適な2枚を見つける参考にしてください。

【20代におすすめしたいゴールドカード最強の2枚】三井住友カード ゴールド(NL)×楽天ゴールドカード:年会費を抑えつつ充実特典

三井住友カード ゴールド(NL)

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三井住友カード ゴールド(NL)

条件達成で年会費無料で持てるゴールドカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年間100万円の利用で通常5,500円(税込)の年会費が翌年以降永年無料
  • 通常ポイント還元とは別に年間100万円の利用で10,000ポイントをプレゼント(毎年年間100万円の利用の場合)※
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用で高還元率
  • 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • お買物安心保険:最高300万円
  • 国内の主要空港とハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用可能

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

20代の方には、将来的なコストを抑えつつ、ゴールドカードならではの充実した特典を体験できる組み合わせがおすすめです。三井住友カード ゴールド(NL)は、年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料(※)になるため、給与振込口座のメインカードとして利用額を集中させれば、早い段階で年会費無料のゴールドカードを手に入れられる可能性が高まります。

楽天ゴールドカードは、年会費2,200円(税込)という圧倒的な低コストで空港ラウンジの所定回数無料利用のサービスが付帯する、旅行好きの20代にとって非常に価値が高いカードと言えます。楽天市場でのポイントアップも、ネットショッピングを多用する若い世代にとって大きなメリットです。

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

【30代におすすめしたいゴールドカード最強の2枚】dカード GOLD×JCBゴールド:家族カード無料で家計管理も効率化

dカード GOLD

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dカード GOLD

ドコモケータイ/「ドコモ光」の月額料金の支払いにて10%ポイント還元

詳細をみる
ポイントの解説
  • お支払い方法をdカード GOLDに設定すると対象のドコモ利用料金の1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元(※ahamo/irumo/ahamo光 利用料金・端末代金・事務手数料等一部対象外あり)
  • 対象のケータイ料金プラン(eximo・eximoポイ活・ahamo・irumo等)のご契約でドコモでんき Greenの電気料金100円(税抜)(※燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は対象外)ごとにお住まいのエリアに応じてポイント還元
  • d払いの支払い方法をdカードに設定&利用でポイント還元率アップ
  • ケータイ補償3年間で最大12万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料

30代は結婚や子育てなど、家族構成に変化が訪れる時期です。dカード GOLDは、ドコモの通信料金で10%の高いポイント還元を受けられるため、家族でドコモを利用している場合に家計への貢献度が非常に高くなります。また、家族カードの1枚目が年会費無料で作れるため、夫婦でゴールドカードの特典を共有できるのも魅力です。

JCBゴールドも同様に、家族カード1枚目が年会費無料で発行できます。JCBブランドは国内での加盟店が多く、グルメやレジャー関連の優待も充実しているため、家族でのお出かけにも役立ちます。

dカード GOLDとJCBゴールドを2枚持ちすることで、通信費という固定費で効率的にポイントを貯めつつ、家族での日常的な支出をお得に管理することができるようになるため、30代におすすめの組み合わせです。

JCBゴールド

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JCBゴールド

安心の補償と上質なサービスを兼ね備えた1枚

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 国内の主要空港・ハワイでラウンジが無料利用できる
  • 海外も国内も充実の旅行傷害保険(※1)でカバー!スマホ保険(※2)も付帯
  • 家族カードは本会員支払い型:1名様無料、2人目より1名様につき1,100円(税込)
  • 映画やスポーツといった施設で最大90%引き!会員制シークレットモールも
  • 健康・医療・介護・育児などの電話相談が24時間利用可能
  • JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションにつながる

※1 国内・海外/利用付帯

※2 下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。

①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCBゴールドを指定

②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う

購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。補償内容:破損(スマホ画面割れ破損)

※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)

※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

【40代におすすめしたいゴールドカード最強の2枚】アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード×三井住友カード ゴールド(NL):ステータスと実用性の両立

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

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アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

充実の付帯サービスと高いステータス性

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • ステータス性が高い
  • 西武プリンスホテルズ&リゾーツで優待あり「ホテル・メンバーシップ」
  • 同伴者1名まで空港ラウンジが無料で利用できる
  • 1名分のコース料理代が無料「ゴールド・ダイニングby招待日和」
  • キャンセル費用の損害を年間最高50万円まで補償「キャンセル・プロテクション」
  • 国内対象ホテルの1泊2名分の無料宿泊(フリー・ステイ・ギフト)

40代は社会的地位も上がり、クレジットカードにステータス性を求める方が増える年代です。アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カードは、その象徴的なメタル製の券面と、グルメや旅行に関する上質な特典で、所有する満足感を満たしてくれます。継続特典のホテル無料宿泊券など、非日常的な体験ができるのも魅力です。

一方で、実用性も重視したいのが40代。三井住友カード ゴールド(NL)は、年間100万円の利用で年会費が永年無料(※)になるうえ、対象のコンビニ・飲食店で高いポイント還元率を誇ります。この2枚を組み合わせることで、特別なシーンではアメックスのステータスと特典を、日常の支払いでは三井住友カード ゴールド(NL)の実用性を、というように使い分けが可能です。

ステータスとコストパフォーマンスを両立させたい40代に最適な組み合わせです。

三井住友カード ゴールド(NL)

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三井住友カード ゴールド(NL)

条件達成で年会費無料で持てるゴールドカード

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 年間100万円の利用で通常5,500円(税込)の年会費が翌年以降永年無料
  • 通常ポイント還元とは別に年間100万円の利用で10,000ポイントをプレゼント(毎年年間100万円の利用の場合)※
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用で高還元率
  • 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • お買物安心保険:最高300万円
  • 国内の主要空港とハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用可能

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

【50代におすすめしたいゴールドカード最強の2枚】ANA アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード × JCBゴールド:旅行特典を最大限活用

JCBゴールド

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JCBゴールド

安心の補償と上質なサービスを兼ね備えた1枚

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 国内の主要空港・ハワイでラウンジが無料利用できる
  • 海外も国内も充実の旅行傷害保険(※1)でカバー!スマホ保険(※2)も付帯
  • 家族カードは本会員支払い型:1名様無料、2人目より1名様につき1,100円(税込)
  • 映画やスポーツといった施設で最大90%引き!会員制シークレットモールも
  • 健康・医療・介護・育児などの電話相談が24時間利用可能
  • JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションにつながる

※1 国内・海外/利用付帯

※2 下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。

①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCBゴールドを指定

②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う

購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。補償内容:破損(スマホ画面割れ破損)

※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)

※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

50代になると、時間にゆとりが生まれ、夫婦での旅行などを楽しむ機会が増える方も多いでしょう。この年代には、旅行特典を最大限に活用できる組み合わせがおすすめです。ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、ANAマイルが効率的に貯まるだけでなく、国内外の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できるため、夫婦での旅行にぴったりです。

一方、JCBゴールドは、日本発ブランドならではのきめ細やかな国内優待と、国内主要空港のラウンジ、さらには「JCB スター・ダイニング」によるグルメ特典など、日常や国内旅行での「おもてなし」に優れています。また、年間100万円以上の利用を2年続けることで、プライオリティ・パスが無料付帯する上位カード「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待が届くため、将来の拡張性も抜群です。

飛行機でも地上でも、そして将来のステータスアップまでも視野に入れた、50代の旅路を鉄壁のサポートで支える最強の組み合わせです。

【60代におすすめしたいゴールドカード最強の2枚】JCBゴールド×エポスゴールドカード:国内外の旅行保険と優待サービスが充実

JCBゴールド

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JCBゴールド

安心の補償と上質なサービスを兼ね備えた1枚

公式サイトで申し込む
ポイントの解説
  • 国内の主要空港・ハワイでラウンジが無料利用できる
  • 海外も国内も充実の旅行傷害保険(※1)でカバー!スマホ保険(※2)も付帯
  • 家族カードは本会員支払い型:1名様無料、2人目より1名様につき1,100円(税込)
  • 映画やスポーツといった施設で最大90%引き!会員制シークレットモールも
  • 健康・医療・介護・育児などの電話相談が24時間利用可能
  • JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションにつながる

※1 国内・海外/利用付帯

※2 下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。

①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCBゴールドを指定

②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う

購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。補償内容:破損(スマホ画面割れ破損)

※ 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)

※ 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

60代以降は、国内外の旅行を楽しまれる方が増える一方で、万が一の事態に備える保険の重要性も高まります。JCBゴールドは、海外旅行傷害保険が最高1億円、国内旅行傷害保険も最高5,000万円と手厚く、安心して旅行に出かけられます。また、国内の主要空港ラウンジが無料で利用できる点も魅力です。

エポスゴールドカードは、年間50万円の利用で年会費が永年無料になるため、維持コストを気にせず保有できます。海外旅行傷害保険が利用付帯しており、JCBゴールドの保険と組み合わせることで、特に治療費用の補償額を上乗せすることが可能です。さらに、全国10,000店舗で優待が受けられるため、旅行先での食事やレジャーをお得に楽しむことができます。

この2枚は、安心と楽しみの両方をサポートしてくれる、シニア世代に最適な組み合わせです。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

JALカード CLUB-Aゴールドカード

JALカード CLUB-Aゴールドカード

ポイント

JALマイル25%!提携カード会社のゴールド特典や高額保険付帯も

年会費

17,600円(税込)~(提携ブランドにより異なる)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円、救援者費用(年間限度額):最高400万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(JCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard・JCB・AMEX・DINERS

ポイントアップ

特約店でマイル2倍

ポイント還元率

JALマイル積算率:フライト時25%プラス

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)

ゴールドカード2枚持ちのメリット5つ

ゴールドカードを2枚持つことで、ポイント還元率の最大化、国際ブランドの使い分け、付帯保険の強化、利用限度額の拡大、そしてカードトラブル時のリスク分散という5つの大きなメリットが得られます。

1枚のカードでは得られない相乗効果が生まれ、より豊かで安心なキャッシュレスライフを実現できます。これらのメリットを最大限に活かすためには、それぞれのカードの特性を理解し、計画的に使い分けることが不可欠です。賢い組み合わせで、ゴールドカードの価値を最大限に引き出しましょう。

【ゴールドカード2枚持ちのメリット1】ポイント還元率を最大化できる

クレジットカードを2枚持つ最大のメリットは、それぞれのカードの得意な利用シーンで使い分けることで、ポイント還元率を最大化できる点です。例えば、Aのカードは楽天市場で、Bのカードはコンビニでポイントアップする特典があるとします。この場合、楽天市場ではAカード、コンビニではBカードを使うことで、常に高い還元率でポイントを獲得できます。

1枚のカードだけでは、特定のシーンでしか高還元を受けられませんが、2枚のカードの長所を組み合わせることで、より多くの支払いで効率的にポイントを貯めることが可能になります。自分の消費行動に合わせて、ポイントアップ対象が重複しないカードを選ぶのが賢い方法です。

【ゴールドカード2枚持ちのメリット2】国際ブランドを使い分けられる

異なる国際ブランドのクレジットカードを2枚持つことで、決済できる場面が格段に広がります。世界シェアの高いVisaやMastercardは海外で広く利用できますが、日本国内ではJCBの加盟店網も非常に強力です。また、コストコのようにMastercardしか利用できない店舗も存在します。

例えば、VisaブランドのカードとJCBブランドのカードを1枚ずつ持っていれば、国内・海外を問わず、ほとんどの店舗でキャッシュレス決済が可能になります。1枚のカードが何らかの理由で利用できない場合のリスクヘッジにもなり、安心して買い物を楽しめます。

【ゴールドカード2枚持ちのメリット3】付帯保険の補償額を合算できる

クレジットカードに付帯する海外旅行傷害保険は、2枚持ちすることで補償内容を強化できます。特に、海外での高額な医療費に備えるための「傷害・疾病治療費用」や、他人に損害を与えてしまった場合の「賠償責任」、持ち物が盗難に遭った際の「携行品損害」といった補償項目は、複数のカードの補償額を合算することが可能です。

ただし、最も高額な補償項目である「傷害死亡・後遺障害」については、保有するカードの中で最も高い補償額が上限となり、合算はされません。このルールを理解した上で、補償内容が異なるカードを組み合わせることで、より手厚い保険を準備することができます。

【ゴールドカード2枚持ちのメリット4】利用限度額が実質的に増える

クレジットカードにはそれぞれ利用限度額が設定されていますが、異なるカード会社が発行するカードを2枚持てば、それぞれの限度額が個別に適用されるため、合計の利用可能枠が実質的に増えます。

例えば、限度額100万円のカードを2枚持っていれば、合計で200万円までの決済が可能になります。これにより、引っ越しや高額な家電の購入、海外旅行など、大きな出費が重なる場面でも、限度額を気にすることなくスムーズに支払いを行うことができます。ただし、同じカード会社で複数枚発行した場合は、利用可能枠が共有されることが多いので注意が必要です。

【ゴールドカード2枚持ちのメリット5】カードトラブル時のリスクヘッジになる

クレジットカードを1枚しか持っていない場合、そのカードが磁気不良や破損、紛失、盗難などで使えなくなると、キャッシュレス決済の手段を失ってしまいます。特に海外旅行中など、すぐに現金を用意できない状況では大きな問題になりかねません。

2枚目のカードを予備として持っておくことで、メインカードに万が一のトラブルが発生しても、サブカードで支払いを続けることができます。また、不正利用の疑いでカードが一時的に利用停止になった場合でも、もう1枚のカードがあれば支払いに困ることはありません。これは、安心してキャッシュレス生活を送るための重要なリスクヘッジとなります。

ゴールドカード2枚持ちのデメリット3つ

ゴールドカードの2枚持ちは多くのメリットがある一方で、いくつかのデメリットも存在します。年会費の負担増、ポイント管理の煩雑さ、そして利用実績の分散は、計画的に対策を立てないと、せっかくのメリットを損なう可能性があります。これらの注意点を理解し、自分にとって最適な管理方法を見つけることが重要です。

【ゴールドカード2枚持ちのデメリット1】年会費の負担が増える

ゴールドカードを2枚持つことの最も直接的なデメリットは、年会費の負担が2枚分になることです。ゴールドカードの年会費は数千円から数万円と幅広く、2枚合わせると年間で数万円の固定費が発生する可能性があります。

それぞれのカードが付帯する特典やサービスを十分に活用できなければ、年会費が単なるコストとなり、払い損になってしまうことも少なくありません。そのため、2枚目のゴールドカードを選ぶ際は、その年会費を支払う価値があるかどうか、自分のライフスタイルと照らし合わせて慎重に検討する必要があります。

【ゴールドカード2枚持ちのデメリット2】ポイントが分散して管理が煩雑になる

2枚のゴールドカードを使い分けると、それぞれのカードでポイントが貯まるため、ポイントが分散してしまいます。これにより、目標のポイント数に到達するまでに時間がかかったり、ポイントの有効期限を管理するのが煩雑になったりする可能性があります。

せっかく貯めたポイントも、有効期限切れで失効させてしまっては意味がありません。また、それぞれのポイントプログラムの交換先やレートを把握する手間も増えます。ポイントを効率的に活用するためには、定期的に各カードのポイント残高と有効期限を確認し、計画的に使っていきましょう。

【ゴールドカード2枚持ちのデメリット3】利用実績が分散してステータスアップが遅れる可能性

多くのクレジットカード会社では、年間の利用金額に応じて、さらに上位のカード(プラチナカードなど)へのインビテーション(招待)を送る制度があります。しかし、支払いを2枚のカードに分散させると、1枚あたりの利用実績が少なくなり、このインビテーションの基準を満たすのが難しくなる可能性があります。

将来的にプラチナカードなどのハイステータスカードを目指している場合は、メインカードに支払いを集中させて利用実績を積む方が近道になることもあります。2枚持ちによる目先のポイント還元と、将来的なステータスアップのどちらを優先するか、戦略的に考える必要があります。

ゴールドカード2枚持ちで年会費を抑える3つの方法

ゴールドカードの2枚持ちは魅力的ですが、年会費の負担が気になる方も多いでしょう。しかし、いくつかの方法を活用すれば、コストを抑えながらゴールドカードの豊富な特典を享受することが可能です。ここでは、年会費を実質的に無料にするための3つの具体的な方法を解説します。

【年会費節約術1】年会費無料条件を満たせるカードを選ぶ

近年、多くのゴールドカードが、年間の利用額に応じて翌年以降の年会費が無料になる特典を設けています。

代表的なのが「三井住友カード ゴールド(NL)」や「エポスゴールドカード」で、それぞれ年間100万円(※)、年間50万円の利用で年会費が永年無料になります。

メインカードとして日常の支払いや固定費をそのカードに集約すれば、条件達成は決して難しくありません。一度条件をクリアすれば、その後はコストゼロでゴールドカードの特典を享受し続けられるため、長期的に見て非常にコストパフォーマンスが高い方法です。

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

【年会費節約術2】インビテーション経由で年会費永年無料のゴールドカードを狙う

一部のクレジットカードでは、一般カードで良好な利用実績を積むと、年会費が永年無料のゴールドカードへのインビテーション(招待)が届くことがあります。

代表的な例が「イオンゴールドカード」です。年間50万円以上利用すると、年会費無料でイオンゴールドカードに切り替えることができます。この方法は、まず一般カードでコツコツと利用実績を積み上げる必要がありますが、一度招待を受ければ、コストをかけずにゴールドカードの特典(空港ラウンジ利用や旅行保険など)を得られるため、非常に魅力的です。

【年会費節約術3】家族カードを活用して実質的なコストを下げる

夫婦や家族でクレジットカードを利用する場合、家族カードを活用することで年会費の総額を抑えることができます。多くのゴールドカードでは、本会員よりも安い年会費で家族カードを発行でき、中には1枚目まで無料というカードもあります(例:dカード GOLD、JCBゴールド)。

家族会員も、本会員とほぼ同等の特典(空港ラウンジ利用や付帯保険など)を受けられる場合が多く、非常にコストパフォーマンスが高いです。家族全体の支出を1つのカードに集約することで、年会費無料の条件を達成しやすくなったり、ポイントが効率的に貯まったりするメリットもあります。家族でゴールドカードを持ちたい場合は、家族カードの年会費や特典内容も比較検討しましょう。

ゴールドカード2枚持ちで失敗しないための注意点

最強の2枚を選んだあとに、意外と見落としがちなのが「運用面」の落とし穴。せっかくのゴールドカードも、審査に落ちてしまったり、管理が煩雑で使いこなせなかったりしては本末転倒です。

2枚持ちのメリットを最大化するために、必ず押さえておくべき2つの鉄則を解説します。

審査落ちを防ぐ!発行のタイミングは半年空けるのが理想

ゴールドカードは一般カードよりも審査基準が厳しく設定されています。特に短期間に複数枚のカードを申し込むと、審査会社から「お金に困っているのでは?」と警戒される「申し込みブラック」という状態になりかねません。

信用情報の「6カ月」ルール

クレジットカードの申込履歴は、個人信用情報機関(CICなど)に6カ月間保持されます。1枚目のゴールドカードを作ったら、2枚目の申し込みまでは最低でも半年待つのが、最も確実でスマートな進め方です。

管理の手間を考慮し、アプリの使いやすさも重視する

2枚のカードを運用するということは、「支払い日」も「利用明細」も「ポイント残高」も2つになるということです。管理が面倒になって利用を放置してしまうと、年会費だけを払い続ける「幽霊会員」になってしまいます。

「即時通知」と「生体認証」は必須

2026年のゴールドカード選びにおいて、専用アプリの完成度は決済スペックと同じくらい重要です。決済の瞬間にプッシュ通知が来るか、顔認証で即座に明細を確認できるかなど、ストレスなく使えるアプリを提供しているカードを選びましょう。

管理を一つにまとめる工夫

三井住友の「Vpass」やJCBの「MyJCB」など、UI/UXに優れたアプリを選ぶのが正解です。また、マネーフォワードなどの家計簿アプリと連携しやすいカードを選ぶことで、2枚分の支出を1画面で把握できるようになり、使いすぎの防止にもつながります。

まとめ|1枚持ちでは得られない大きなメリットを手に入れよう

ゴールドカード最強の2枚を選ぶことは、ご自身のライフスタイルを見つめ直し、支出を最適化する絶好の機会です。年会費と特典のバランス、ポイント還元率、国際ブランド、付帯保険といった要素を総合的に比較し、それぞれのカードの長所を組み合わせることで、1枚持ちでは得られない大きなメリットを享受できます。

今回紹介した10の組み合わせ例や年代別の選び方を参考に、あなたにとって本当に価値のある「最強の2枚」を見つけてください。

計画的な使い分けを心掛けることで、ゴールドカードは日々の生活を豊かにし、特別な体験をもたらしてくれる強力なパートナーとなるでしょう。

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

ポイント

年間100万円利用で10,000ポイント!ナンバーレスで安心安全。

年会費

5,500円(税込)※年100万円利用で年会費永年無料

旅行保険

海外:最高2,000万円、国内:最高2,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD等

国際ブランド

Visa・Mastercard®

ポイントアップ

年間100万円利用で10,000ポイント

ポイント還元率

通常0.5%

dカード GOLD

dカード GOLD

ポイント

ドコモ料金10%還元!空港ラウンジ利用や海外旅行保険最高1億円など保証充実

年会費

11,000円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・iD

国際ブランド

Visa・Mastercard

ポイントアップ

dカード特約店で倍率アップ

ポイント還元率

通常1.0%

JCBゴールド

JCBゴールド

ポイント

海外旅行保険最高1億円付帯!空港ラウンジ利用やゴルフ場手配も可能な上質なゴールド

年会費

11,000円(税込)(初年度無料 ※1)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円(利用付帯)

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay・QUICPay

国際ブランド

JCB

ポイントアップ

優待店で最大ポイント20倍※還元率は交換商品により異なります。

ポイント還元率

通常0.5%

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス⁠®・ゴールド・プリファード・カード

ポイント

入会特典多数!ホテルフリーステイや空港ラウンジ、ダイニング特典などもお得に利用できる

年会費

39,600円(税込)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高5,000万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay

国際ブランド

American Express

ポイントアップ

対象加盟店で最大ポイント3倍

ポイント還元率

通常1.0%

JALカード CLUB-Aゴールドカード

JALカード CLUB-Aゴールドカード

ポイント

JALマイル25%!提携カード会社のゴールド特典や高額保険付帯も

年会費

17,600円(税込)~(提携ブランドにより異なる)

旅行保険

海外:最高1億円、国内:最高1億円、救援者費用(年間限度額):最高400万円

タッチ決済

Apple Pay・Google Pay(JCBのみ)

国際ブランド

Visa・Mastercard・JCB・AMEX・DINERS

ポイントアップ

特約店でマイル2倍

ポイント還元率

JALマイル積算率:フライト時25%プラス

JCBゴールド
  • ※1 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)

よくある質問

Q.ゴールドカードは何枚まで持てますか?
A.

クレジットカードの保有枚数に法的な上限はありません。したがって、審査基準を満たせば、ゴールドカードも複数枚持つことが可能です。ただし、管理が煩雑になることや、年会費の負担が増えることを考慮すると、ご自身のライフスタイルに合わせて本当に必要な2〜3枚程度に絞って保有するのが一般的です。

Q.ゴールドカード2枚持ちで審査に影響はありますか?
A.

短期間に複数枚のクレジットカードを申し込むと、「申し込みブラック」と呼ばれる状態になり、審査に通りにくくなる可能性があります。これは、カード会社がお金に困っているのではないかと懸念するためです。2枚目のゴールドカードを申し込む際は、1枚目の申し込みから少なくとも6カ月は期間を空けることを推奨します。また、すでに保有しているカードの利用実績(クレヒス)が良好であれば、審査において有利に働くことがあります。

Q.ゴールドカードの家族カードは2枚目のカードとしてカウントされますか?
A.

家族カードは、本会員の信用に基づいて発行される追加カードであり、契約名義は本会員にあります。そのため、家族カードを申し込んでも、ご自身の信用情報に新たな契約として記録されるわけではなく、一般的に「2枚目のカード」とはカウントされません。審査なしで発行でき、ゴールドカードの特典を享受できるため、家族で利用するには非常に有効な手段です。ただし、カード会社によっては2枚目以降の家族カードには年会費がかかるなどのルールがあります。

Q.ゴールドカード2枚持ちで年会費の元は取れますか?
A.

年会費の元が取れるかどうかは、あなたのライフスタイルとカードの活用次第です。年会費の合計額以上に、ポイント還元や特典(空港ラウンジ利用、旅行保険、割引優待など)を活用できれば、十分に元は取れます。例えば、年会費11,000円のカードでも、海外旅行に年1回行くだけで、空港ラウンジ利用や手厚い保険によって元が取れると感じる方もいます。申し込む前に、特典の価値を自分なりに金額換算し、損益分岐点を計算してみることをおすすめします。

Q.ゴールドカードを2枚持つ場合、国際ブランドはどう選べばいいですか?
A.

異なる国際ブランドを組み合わせるのが基本セオリーです。世界シェアが高く、海外でも広く使えるVisaかMastercardを1枚は必ず含めましょう。もう1枚は、国内の加盟店が多く、独自の優待が魅力的なJCBや、ステータス性が高く旅行特典が充実しているAmerican Expressなどを組み合わせるのがおすすめです。これにより、国内外問わず、ほとんどの決済シーンに対応できるようになります。

Q.ゴールドカード2枚持ちで付帯保険の補償額は合算されますか?
A.

はい、一部の補償項目は合算されます。特に、海外旅行傷害保険における「傷害・疾病治療費用」「賠償責任」「携行品損害」などは、保有する複数のカードの補償額を合算して請求できるケースがあります。これにより、1枚では不十分な補償も手厚くすることが可能です。ただし、「傷害死亡・後遺障害」の保険金額は合算されず、保有カードの中で最も高い金額が支払いの上限となる点に注意が必要です。

Q.ゴールドカードを解約するタイミングはいつがベストですか?
A.

ゴールドカードを解約する最適なタイミングは、年会費が発生する直前です。多くのカードは、有効期限月の末日までに解約すれば、次年度の年会費は請求されません。カードの裏面や会員サイトで有効期限月を確認し、その月に解約手続きを行いましょう。ただし、年会費の請求タイミングはカード会社によって異なる場合があるため、事前にカスタマーセンターに確認すると確実です。

執筆者・監修者・校正校閲者

MeChoiceクレカ班
執筆者

MeChoiceクレカ班

ファイナンシャルアドバイザー
下村 美乃莉
校正校閲者

下村 美乃莉

編集者/証券外務員二種資格/産業カウンセラー資格保有